Fitbit各商品の違いがわかるAmazon比較レビュー全まとめ

快適ライフ
引用:Amazon.co.jp
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テレビのCMでもやっている「Fitbit」をご存じでしょうか。スマートウォッチやフィットネストラッカーなどのウェアラブル端末です。

Androidでも連携して扱えます。アップルウォッチよりも軽く、iPhoneじゃなく、Android端末を使っている方には特にオススメの商品です。

しかし、Fitbitはブラッシュアップされ続け、いろんな種類が発売されています。ど・れ・に・し・よ・う・か・な、、、とても迷いますね。

そこで、Amazonの全レビュー結果をまとめました。実際に購入して使ってみたユーザの生の声が最も信憑性があります。

ポジティブな書込ネガティブな書込メリットデメリットがわかりやすく伝わるよう、なるべく簡潔にコンパクトにまとめました。

それぞれ違う魅力が必ずあるはずなので、その違いを見出すことができれば、たとえ型落ち商品だとしても自分に合った満足できる商品にきっと出会うことができるでしょう。

また、全レビューテキスト参照や動画があるレビューへのリンクも可能にしましたので、より詳細な内容を知りたい方は確認してみてください。

どの商品が一番ハマるか悩んでいる方にとって、購入の判断材料になれば幸いです。

数千円で買える中華の安物じゃ嫌だ、ちゃんとしたものがいい、という方はぜひ参考にしてみてください。

ちなみにFitbitはGoogleに買収されましたが、今後どうなるのか、とても楽しみですね。個人的にはメチャメチャ期待しています。


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Amazon すべてのFitbit商品へのリンク

まずはどんな商品があるかAmazonのブランドページで確認しましょう。

当ページでは、ある程度のレビュー件数がある、なるべく最新の商品を紹介します。随時、追加していきたいと思っています。

Fitbit公式サイトはコチラ

Fitbitとアップルウォッチとの違い

まず、アップルウォッチとの違いについて軽く触れます。

通知機能や心拍数、歩数、サイクリング、ランニング等の活動量計測、睡眠管理などの基本機能はどちらにも付いています。

それぞれにしかできないことやメリット・デメリットがわかる評価ポイントをメインに記載します。

Appleサービス満載のアップルウォッチ

  • iPhone端末にしかスマホ連携できない。(Android端末の人は残念。iPad、iPod Touchでもなく、必ずiPhoneが必要)
  • GPS+セルラーモデルならば、通信費用がかかるが、単体で通信ができる。
  • Fitbitよりも価格が高い。
  • 地図・ナビアプリなどが使える。その他、豊富なアプリをインストールできる。拡張性が高い。
  • 充電持ちが悪い。(1〜2日に1回は充電が必要)
  • Apple Payでスマート決済ができる。(クレジットカードやSuica、など)
  • さまざまなアップルのサービスを使うことができる。

iPhone端末しか持ってない人は当ページはおそらくあまり意味はありません。以下リンク先にてアップルウォッチを検討してみてください。

当ページはFitbit製品のご紹介なので、アップルウォッチの魅力についてはあえて控えていますが、シェア率No.1の魅力はハンパないはずです。

健康改善フィットネス製品のFitbit

  • iPhone端末でも、Android端末でもスマホ連携できる。
  • 単体で通信ができない。スマホと連携する前提のウェアラブル端末。
  • アップルウォッチよりも価格が安い。
  • アップルウォッチに比べると、アプリの拡張性は低い。
  • 充電持ちが良い。(1週間は持つ)
  • Fitbit Payは、NFC決済の電子マネーを搭載することができるが、おサイフケータイ(FeliCa)を搭載していないため、EdyやSuicaを使うことはできない。
  • スマートウォッチとトラッカーの2種類があり、活動量データを管理することに特化している。

活動量計として特化しているので、フィットネストラッカーとしてみるならば、価格が安くとも、アップルウォッチよりも性能が優れている可能性がかなり高いです。

バッテリーの持ちがよい、という点は超魅力的だと個人的には思います。

よって、健康をメインに考えている方、Android端末の方、アップルのサービスは全然使ってないからどうでもいいや、という方、には超絶オススメします。


スマートウォッチとトラッカーの違い

スマートウォッチとトラッカーの違いについても軽く説明します。定義が微妙なので、もっと詳しく知りたい方ははググってみてください。

スマートウォッチ

スマートウォッチとは、スマホと連携し、アプリをインストールして拡張できるウェアラブル端末。

トラッカーよりもやや価格が高い傾向にあります。バッテリの持ちもトラッカーに比べると悪い傾向にあります。

健康管理、メールやLineなどのチャットアプリ、SNSからの通知の受信、音楽が聴けたり、ニュースや新聞、天気予報が見れたり、クレジットカードを登録して支払う決済などなど、様々な機能があります。ウォッチフェイス(文字盤)の変更も可能です。

Fitbitスマートウォッチの概要
  • 音声操作機能*、睡眠スコアの表示機能、フィットネス機能、アプリなどを搭載した、健康づくり & フィットネス用のプレミアムなスマートウォッチ
  • 圧倒的なデータベース量で、同性・同年齢層の平均値との比較を可能に。毎日の健康をスコアやグラフで簡単に確認することができる。
  • Fitbitユーザー同士で友達登録をすると、リアルタイムの歩数競争やメッセージを送りあうことができ、体を動かすことが更に楽しくなる。
  • 世界中のユーザーと繋がることができるフィットネスSNS機能で様々な情報をシェアすることができる。
  • アプリ画面を見ながらエクササイズができるコーチ機能を搭載。おうちで気軽にトレーニングを始められる。
  • シーンに合わせて選べる文字盤で自分好みにカスタマイズが可能。

トラッカー

トラッカーとは、活動量計として特化しているウェアラブル端末。

スマートウォッチよりもやや価格が安い傾向にあります。バッテリの持ちもトラッカーに比べると良い傾向にあります。

歩数や運動による消費カロリー、睡眠の時間や質を計測記録する健康管理、運動・エクササイズ支援、ダイエットなどのライフログといった機能に特化しています。

トラッカーもスマホと連携できる機種があるので、一概にスマホと連携できるのがスマートウォッチ、とはならないようです。

フィットネストラッカー、アクティブトラッカー、ライフログトラッカーなどと呼ばれます。

つまり、より様々なスマート機能を有しているのがスマートウオッチ、より活動量計として特化しているのがトラッカー、という位置付けでよいと思います。

どちらも一長一短ですね。


Fitbit Versa 2 Alexa搭載 スマートウォッチ

商品概要
  • Amazon Alexa による音声操作
  • 睡眠スコアを表示
  • 1 日 24 時間、継続的に心拍数を測定
  • 300 曲以上を保存 & 再生
  • アプリ & 通知機能
  • 常時表示モード
  • 5 日間以上のバッテリーライフ

Fitbit Versa 2 全レビュー結果テキストで詳細な情報を確認

すべての細かい意見はまとめきれないので、実際にどんな記載があるか全部知りたい方はレビュー内容のみを全部載せたテキストをアップロードしておきます。

気になるキーワードで検索して調べてみてください。実際に使用する上での悩みの解決にも役立つかもしれません。

Fitbit Versa 2 レビュー動画で具体的に商品イメージを掴もう

動画を公開しているレビュアーの方もいらっしゃったので、リンクを貼っておきます。視聴して実際の使用イメージを沸かせてみてください。

実際の使用動画リンク一覧
No動画リンク備考
1電池長持ちのスマートウォッチ

Fitbit Versa 2 各カテゴリ評価毎のレビューコメントまとめ

全レビュー記載内容をいろんな観点でまとめました。

デザイン・サイズ・装着感 ・・・ 見た目のよさ、質感、軽さ、コンパクトさ、フィット感は良いか
ポジティブな書込
  • 前モデルのVersaと比べて基本的には大きく変わっていないが見た目は高級感が増した。
  • 圧倒的におしゃれ。ピンクの本体にピンクのバンドがザ、女子!って感じでテンション上がる。
  • カラー液晶で画面淵の曲線も滑らか。さらに高級感がアップしたように感じる。
  • 有機ELになった液晶は期待を超えて良い感じ!指で表面をなぞるとVersa Liteの平べったさに比べ、液晶は丸みがあり、明らかな違いを感じる。
  • Fitbitのロゴが無くなったのは若干寂しいが、結果的に液晶部分が広くなったのは良し。
  • オフの時はデザイン変えて色々楽しみたい。
  • 機能的にはVersa Liteでも十分だと思うが、ガラス面の角がなくなり、見ための安っぽさがなくなったのでVersa2にした。
  • Versa Liteと比べると、画面が少し大きくなって、画面下のロゴが無くなっている。
  • 非常に軽量かつ防水なので風呂・シャワーについては装着したままでもほぼ問題無し。
ネガティブな書込
  • 還暦まじかのアナログ人間の自分にはまず画面が小さくて見ずらいし、画面を指で上下等しても画面が変わらないし、ベルトが自分には合わない。
  • ベゼルが広い。黒背景であれば有機ELなのでベゼルとの境界が目立たないため気にはならないが、ベゼルは狭くない。
操作性 ・・・ メニュー操作・設定のしやすさ
ポジティブな書込
  • 操作に対するレスポンスは良好。フリックやタッチをしたときの画面の操作性が良い。ストレスなく操作できる。
  • 音声操作ができるようになり利便性が向上。LINEとかのメッセージにも、音声入力でメール返信できた。
  • カラー大画面で走行中にペースを確認しやすく、とても良い。手首をひねると画面点灯する反応も良い。
  • 運動中やストップウォッチに常時表示は中々良い。
  • 自宅をalexaでスマートホーム化してるが、常に身に着けている時計から操作できるようになったのはかなり便利。
  • Fitbit Versaより洗練されていて使いやすい。
  • 今まで数種類のスマートウォッチを使ったが、太陽光下での画面が見えなかったり、ウォッチの振動が小さいなどいつもの不満があった。この製品はこれらが全て解消され大満足。
ネガティブな書込
  • Androidアプリの入れ方や連携方法についての説明が全くといっていいくらいないので探り探りで設定することになる。
  • 本体は、あまり直観的に操作できる感じではない。スワイプで探して、一つ前のページに戻りたいと思っても、戻るのはボタン押し、など。
  • alexaの操作にコツが要る。ボタンを長押ししてalexaを起動しただけでは音声認識は開始されない。小声だと認識されないことがある。(コツとして、マイク部分を指でポンと叩いてから話し始めると小声でも認識される)
  • 普段の時計常時表示は駄目。バッテリーの減りも倍くらいになるし、一々ボダンを押さないと操作出来ない為、煩わしい。
  • 専用アプリはなんとなく使いにくい。海外製だから仕方ないかもしれないが、よく慣れる必要がありそう。
  • Always on Displayが微妙。versa2から追加された機能のようだが、ウォッチフェイスは予め用意されているものしか使えない。モノクロでアナログとデジタルの2種類からしか選べないのは大きなマイナス。
機能性 ・・・ 機能は充実しているか
ポジティブな書込
  • Fitbitのメイン機能である健康管理について、アプリは見やすく使いやすいですし、つけているだけでライフログが取れる。特に睡眠ログで寝ているときにも違和感なくつけていられるのはFitbitならでは。
  • Versa 2はウォッチフェイスがゲームのパロディみたいなものから、多機能なものまで多数ある。
  • 声がけでBluetooth接続で様々な情報(主にヘルスケア)色々情報を得られる(音声なし、文字のみ)便利な時計。
  • 日常生活やトレーニングから睡眠に至るまで分析し健康状態を把握することができる。心拍数24hと睡眠トラッキングが面白い。今後スマートウェイク機能が追加されるようなので楽しみ。
  • Alexa対応。正直SiriよりもAlexaのほうが優れていると思っている自分はAlexa対応が意外とポイント高い。
  • 音楽再生にはSpotify(Premiumのみ)も対応している。Deezerもアプリ提供されている。
  • 振動で起こしてくれる目覚まし機能がとても快適(音で起こされるより不快感が少ない!)。目覚まし機能は更に良くなるそう。眠りが浅いタイミングで起こしてくれる機能が付くらしい。
  • 防水で雨も気にせず使える。Chargeは水没で壊れたので、防水対応で水洗いも可能な点は好感が持てる。
  • 睡眠のスコアが表示されるようになってからは睡眠への関心が高まった。自分の生活習慣の振り返りがより楽しくなった。
  • Versa 2自体にPC経由で専用アプリで音楽プレイリストを作って転送が可能。BluetoothでFitbit Versa2から直接音楽を聴ける。
ネガティブな書込
  • ソフトウェアとしては今一歩かゆいところに手が届かない感が否めないのでアップデートに期待。
  • 文字盤がたくさんのバリエーションから選べるという事で期待してたが、無料のものは全体の2~3割ぐらい?有料のものが多い。英語しか対応してなかったり、気温の表示が華氏しかなかったりというものも結構多め。
  • 日本では使えない(Fitbit Pay など)ものも含まれている。もう少し日本市場向けのブラッシュアップを期待したいところ。
バッテリー ・・・ バッテリの持ちは良いか
ポジティブな書込
  • 丸一日使用して100%→80%やはり5日充電いらずは魅力。
  • 視認しやすい常時液晶なのにバッテリーのもちが抜群。
  • 出張や旅行に充電の心配をする必要がないのはとても有り難い。
  • これまでの製品もバッテリー持ちはよかったが、Versa2も引き続き優秀。
  • アップルと迷ったが、毎日の充電は嫌。
ネガティブな書込
  • 唯一不満な点は、充電スタンド。なぜケーブルが真裏から出ているのか?充電時の置き方に困る。

Fitbit Charge3 フィットネストラッカー

商品概要
  • 心肺機能のフィットネスレベル:心拍数とユーザープロフィールに基き、運動中に体内に取り込まれる酸素の最大量(Vo2max)を算出。
  • 15種類以上のエクササイズモード:ランニング、サイクリング、スイミングを含む15種類以上のエクササイズの時間や移動距離の目標を設定し、リアルタイムで統計数値、進捗を確認。目標達成時にはお祝いメッセージが表示される。
  • SmartTrack™:ランニングやサイクリングなどの運動を自動で認識しモードの切り替えなしに記録。
  • GPS接続:スマートフォンのGPSに繋ぐことで移動ルートを記録し、ペースや距離などのスコアをディスプレイ上に表示。
  • PurePulse™心拍計:身につけるだけで継続的に心拍数・心拍数ゾーンを把握。最適な心拍数ゾーンを維持することで、効率的にダイエットやトレーニングを行える。また、一日中身につけることで睡眠や安静時心拍数を自動で長期的に計測・分析し、あなたの健康状態をお知らせ。
  • スマート通知機能:スマートフォンへの着信・テキストメッセージやカレンダー・設定したアプリケーションからの通知をディスプレイと振動でお知らせ/メッセージへのクイック返信も可能(Androidのみ)。
  • 水泳対応:プールでのタイム測定も、着用したままシャワーを利用することも可能。

Fitbit Charge3 全レビュー結果テキストで詳細な情報を確認

すべての細かい意見はまとめきれないので、実際にどんな記載があるか全部知りたい方はレビュー内容のみを全部載せたテキストをアップロードしておきます。

気になるキーワードで検索して調べてみてください。実際に使用する上での悩みの解決にも役立つかもしれません。

Fitbit Charge3 各カテゴリ評価毎のレビューコメントまとめ

全レビュー記載内容をいろんな観点でまとめました。

デザイン・サイズ・装着感 ・・・ 見た目のよさ、質感、軽さ、コンパクトさ、フィット感は良いか
ポジティブな書込
  • ガンメタル調の本体は高級感があり、表面にダイヤ模様のあるバンドと合わせた質感もいい。
  • 見た目以上に軽く、装着感も苦にならない。時計も見やすいし、オシャレ!
  • スタイリッシュなデザインと、付けていることを忘れてしまうような装着感が素晴らしい。24時間腕に付けても負担に感じない。
  • シンプルなデザインが売りと思われるが、実物商品のチープさは無く、高級感さえも伺える。
  • バンドに対してやや太くなりがちでやぼったいApple Watchに比べると、スマートな見た目で、スーツでも違和感なく使える。
  • 軽い。デザインが優れているのか、HRより遙かに付け心地が良く、付けている事を忘れるほど。
  • かさばらないのでジム時はもちろん、寝ているときも気にならない。軽量だが、Gorilla Glass 3・アルミ製で耐久性も充分ありそう。
  • 足首の内側の方に本体を配置するとおさまりが良い気がする。見た目としては服装によるが、靴下やズボンで足首が隠れれば目立つこともない。
  • Charge 2と比較すると幅が少し大きいが、厚さ方向が手首のくぼみにフィットする形状に改良されているために格段に薄く見え、幅もあまり気にならない。
  • 表示画面が小さい分、時間等が見難く感じたが、慣れると問題ない。
ネガティブな書込
  • 標準ベルトのデザインがイマイチ。
  • デフォルト設定では、文字が小さく老眼には視認性が悪い。
  • 文字盤も種類が少なくて、可愛いのも少ないので、飽きっぽかったり、可愛い文字盤が好きな方には物足りないかも。
操作性 ・・・ メニュー操作・設定のしやすさ
ポジティブな書込
  • 操作ボタンも減っており、使い勝手はいい。
  • 画面が少し大きくなった分、通知内容も判読でき、画面操作もスムーズ。
  • 手首の回転での画面表示ON/OFFが本体操作で簡単に切り替えられるのは地味に便利。
  • 画面を上から下へスライドすると通知表示、下から上へスライドすると歩数・運動量・現在の心拍数など、右から左へスライドするとメニューが表示されるのでとても簡単。戻るときは左のくぼみのボタンを押すと戻る。
  • 前の機種ではLINEの通知を受け取ることはできなかったが、この機種ではLINEの通知を受け取ることができるので、スマホを常に手にしなくてもメッセージが来たことや内容の簡単な確認もできる。
  • 眠りの状態を確認できるのもよく、3になって点数表示になったのもわかりやすい。
  • charge2から3の大きな変化と言えば、通知関係や本体の操作性。
ネガティブな書込
  • 説明書も無くて、検索しなきゃならない。おばさんには辛い。
  • スワイプでの操作がやりにくい。ボタン操作もコツがいる。タッチ操作する部分の反応が悪い。
  • 地味に使いづらいのは、通知バイブレーションが大きいこと。標準も強も、ビービー鳴る。静かな部屋ではかなり目立つくらい。
  • 日本正規品とあるのに、日本語表示が少なく、英語表記が多く、使いずらい。
  • 上半分もしくは全面のタッチパネルが反応したりしなかったりした。結果、交換対応。
  • 腕の動きで画面自動ONが機能しない。
機能性 ・・・ 機能は充実しているか
ポジティブな書込
  • applewatch4と比べて、フィットネスに関してはこちらの方が使い勝手がいいと判断し購入。
  • 中華の安価なものとも色々比較した結果、高価だが、ユーザの多さに安心を感じて、スポーツ特化のこちらを購入。
  • 目標を設定し日々の数値管理により、より健康的な生活や身体を維持向上するのに役立っている。
  • スマホに連動して着信やメッセージも表示して知らせてくれるのでとても便利。
  • charge 2を使用していた為、3で対応アプリ増えて、いちいちスマホ確認する手間が少なくなった。
  • 24時間装着を前提とした睡眠ログについては非常に重宝しており、中途覚醒の検出精度も相当なもの。
  • 睡眠時間の計測が出来ないのが不便に思い、Charge HRから買い替えた。催眠サイクルがわかり、早寝早起きを意識するようになる。
  • 食事や睡眠だけでなく、運動する時間帯やトータルの運動量などなど、自動で計測集計してくれるのは最高に便利。
  • 時計機能もほしいな…と思ってFlex2から買い換えた。LINE、ショートメール、電話の通知にすぐ気付けるのでありがたい。
  • 防水機能が強化された。水に濡れても肌に影響しない。ずいぶん進化した。プールでも気にせず使用できる。
  • アプリのコミュニティもしっかりしてるし、やる気がでるし、参考になる。
ネガティブな書込
  • 欲を言うともう少しいろんなアプリと連動してもらいたい。
  • 睡眠ウォッチは自分が眠りについたと思う時間と睡眠開始時間に若干の誤差がある。
  • Fitbitペイの機能付きだが、日本ではまだ使えないのが悩ましいところ。
  • charge4が出るとしたら、アレクサなどの音声認識を導入してほしい。SuicaなどFeliCa対応も。
  • 歩数計が不正確(結果、消費カロリーも不正確)で役に立たない。
  • パワーヨガのトレーニングは感知されない。水泳の距離も曖昧で正確ではない。
  • 歩数が実際より2~3割多く記録され、それが後から修正できない。
  • 食事記録でバーコードからのデータ入力が日本では使えない。また、血中酸素を計測するセンサーがあるようだが、法律の関係で日本では無効化されている。
バッテリー ・・・ バッテリの持ちは良いか
ポジティブな書込
  • 電池の持ちが良く、充電時間も短い。
  • フル充電で約一週間持つ。1週間に1回充電するペース。
  • バッテリーの持ちが説明通り7日持ったのにはビックリ。
  • メールで充電お知らせも来るので安心。
  • ファームウェアのアップデートでバッテリーの持ちが良くなった!
  • Apple Watchだと最大でも2日程度なので、帰宅して寝る前の充電タイムは必須だったが、本品最大7日と、週末に充電するのであれば、平日はずっとつけっぱなしでよい。
  • ライフロガーとして睡眠時の記録も残そうと考えるならば、この充電の持ちは素晴らしい。
ネガティブな書込
  • バッテリーは7日となっているが、常時接続状態だと減りが早く感じる。
  • スマホのGPSとBluetoothは常にONにしないとスマホと同期されないので、スマホのバッテリーの減りが以前より少し早くなってしまった。
  • 購入して1週間くらいまではよかったが、それ以後充電しても2時間くらいで電池切れとなる。初期不良?
  • バッテリー残量の表示がおかしい。再起動する度に残量値が変わる。初期不良?

最後に

安定感のあるFitbitをご紹介させていただきました。随時、追加していきたいと思います。

レビュー結果は千差万別、結局は人によりますね。その人が置かれている状況やスキル、環境などにより、その商品に対してどのような感触を抱くか全然違います。

ただ、ある程度の傾向は確実に掴めるので商品の購入を検討する上でレビュー結果を参考にする意味は大いにあると感じております。

実際に購入してみて後悔しないように、信憑性のあるレビュー内容を見極められるか、がポイントになってくると思います。

人それぞれ、その商品に対して気になる観点が違うと思いますので、まずはご自分が譲れない部分に焦点を当て、購入判断を行っていただければと思います。

少しでもすべてのユーザより良き商品を選択できるように尽力していきたいと思います。


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