サクラエディタの使い方や機能がわかるショートカットキー全まとめ一覧【初心者こそ必見】

快速ワーク
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サクラエディタを使っていますでしょうか? 極上の機能を備えていながら、なんと無料!!

仕事でも勉強でも大いに役立つ超オススメの神ツールです。開発者様には感謝です。

エクセルやワードよりも使用頻度が高い人は結構多いと思います。

自分にとって必要な機能を知って、正しく使いこなせば、作業効率が何十倍にも跳ね上がるはずです。

そこで、使い方が何となくわかるショートカットキー全般をメニューを元に整理して一覧に全てまとめてみました。

一覧で眺めるだけで、

こんな隠れた便利な機能や便利な使い方があったのか!!

この関数を覚えれば作業をメチャクチャ効率化できるぞ!!

といった、今まで知らなかった機能、自分にとっては有効に扱えるオンリーワンの使い方がきっと見つかります。

みんなが知らないような機能をみんなに共有して全体的にパフォーマンスを爆上げしていきましょう。


ショートカットキーを覚えるコツ

とにかくアウトプットです。

一覧を眺めてインプットするだけでは覚えられません。毎日、実際に使い続けましょう

全てのキーを覚える必要はありません。 自分が普段使っている操作のみで十分だと思います。

下記に記載するショートカットキー一覧をCtrl+Fで関連キーワードを探索、または、一覧右上の検索ボックスにキーワードを入力してフィルタをかけ、必要な機能に絞って毎日使ってみてください。


サクラエディタのプルダウンメニュー操作含む全ショートカットキー一覧

私が確認した限りになりますが、メニューバーの操作を含んだ全てのキー操作を洗い出したつもりです。

サクラエディタVer.2.2.0.1で確認した結果になります。動作未確認のキーもありますが、あらかじめご了承ください。

まずは自分でよく使う操作を思い浮かべてみましょう。

一覧を上から眺めて気になる操作を見つけるか、気になるキーワードで一覧を検索してみてください。

例えば、

“選択”でフィルタをかけると、“選択”を含む行データに絞り込まれます。

半角スペースで区切ればAND検索も可能です。

">>"でフィルタをかけるとサクラエディタの他ページへのリンクを表示できます。(マクロや操作方法など)

スマホに一覧を映してPC端末の横に置き、うまいこと見ながらキーボードを打ちまくりましょう。

きっと気付いたら自然と覚えて当たり前のように使いまくっていることでしょう。

関数一覧もまとめました。こちら↓↓↓

サクラエディタの使い方や機能がわかる関数(コマンド)全まとめ一覧
サクラエディタの関数(コマンド)をヘルプの情報を元にすべて一覧にまとめました。サクラエディタは無料!!で扱えるのに便利の関数がたくさんあります。ぜひご活用ください。今まで知らなかった神関数がきっと見つかると思います。...

Excel版はこちら↓↓↓

Excelの使い方や機能がわかるショートカットキー全まとめ一覧【初心者こそ必見】
表計算ソフトとして王者であるExcel。たくさんの人が使っていると思います。まぁまぁ高額ではありますが、その分、高機能なので使い倒したいとは思いませんか?単に表データを扱うだけではなく、図を挿入できたり、設計書などのドキュ...



サクラエディタショートカットキー一覧
操作内容     TOPメニューファイル編集変換検索ツール設定ウィンドウヘルプその他◆メニュー操作/■通常ショートカット/●コンテキスト備考
【①.メニュー】TOPへ
【②.ファイル】メニューAlt,F
【③.編集】メニューAlt,E
【④.変換】メニューAlt,C
【⑤.検索】メニューAlt,S
【⑥.ツール】メニューAlt,T
【⑦.設定】メニューAlt,O
【⑧.ツール】メニューAlt,T
【⑨.ウィンドウ】メニューAlt,W
【⑩.ヘルプ】メニューAlt,H
【②.ファイル】(Alt,F)TOPへ
〔②-01.ファイル作成・保存〕
新規作成(N)内容が空のテキストで新しいウィンドウを開くAlt,F,N
―――――
Ctrl+N
◆■
新規ウィンドウを開く(M)内容が空のテキストで新しいタブグループの新しいウィンドウを開くAlt,F,M
開く(O)…[ファイルを開く]ダイアログ表示
ディスクにあるファイルを開く
Alt,F,O
―――――
Ctrl+O
◆■
上書き保存(S)現在編集しているテキストを、開いた元ファイルの上に上書きで保存
(新規ファイルの場合は、「名前を付けて保存」と同じ動作)
Alt,F,S
―――――
Ctrl+S
◆■
名前を付けて保存(A)…現在編集しているテキストにファイル名を付けて保存Alt,F,A
―――――
Shift+Ctrl+S
◆■
すべて上書き保存(Z)すべての編集中のドキュメントを、確認なしで保存Alt,F,Z
〔②-02.閉じる〕
保存して閉じる(E)現在編集しているテキストを上書きで保存し、現在のウィンドウを閉じて、編集を終わらせるAlt,F,E
閉じる(C)現在のウィンドウを閉じて、編集を終わらせるAlt,F,C
―――――
Alt+F4
◆■
閉じて(無題)(R)ファイルを閉じるが、ウィンドウはそのままで初期状態の(無題)Alt,F,R
―――――
Ctrl+F4
◆■
閉じて開く(L)…現在のファイルを閉じて(無題)、続けてファイルを開くAlt,F,L
―――――
Shift+Ctrl+F4
〔②-03.開き直す〕
開き直す(W)Alt,F,W
開き直す(W)現在のファイルを開き直すAlt,F,W,W
SJISで開き直す(S)現在開いているファイルをSJISコードで開き直すAlt,F,W,S
―――――
Ctrl+Alt+F12
◆■
JISで開き直す(J)現在開いているファイルをJISコードで開き直すAlt,F,W,J
―――――
Ctrl+Alt+F11
◆■
EUCで開き直す(E)現在開いているファイルをEUCコードで開き直すAlt,F,W,E
―――――
Ctrl+Alt+F10
◆■
Latin1で開き直す(L)現在開いているファイルをLatin1(Windows-1252)コードで開き直すAlt,F,W,L
Unicodeで開き直す(U)現在開いているファイルをUnicodeで開き直すAlt,F,W,U
―――――
Ctrl+Alt+F9
◆■
UnicodeBEで開き直す(N)現在開いているファイルをUnicodeBEで開き直すAlt,F,W,N
UTF-8で開き直す(8)現在開いているファイルをUTF-8コードで開き直すAlt,F,W,8
―――――
Ctrl+Alt+F8
◆■
CESU-8で開き直す(C)現在開いているファイルをCESU-8コードで開き直すAlt,F,W,C
UTF-7で開き直す(7)現在開いているファイルをUTF-7コードで開き直すAlt,F,W,7
―――――
Ctrl+Alt+F7
◆■
〔②-04.印刷〕
印刷(P)…現在開いているファイルをデフォルトプリンタの現在の設定で印刷Alt,F,P
―――――
Ctrl+P
◆■
印刷プレビュー(V)印刷プレビュー表示Alt,F,V
―――――
Shift+Ctrl+P
◆■
印刷ページ設定(U)…印刷のページレイアウトに関する設定
8種類の設定を記憶可能
Alt,F,U
―――――
Ctrl+Alt+P
◆■
〔②-05.プロパティ〕
ファイルのプロパティ(T)現在開いているファイルについての情報を表示Alt,F,T
―――――
Alt+Enter
◆■●
ブラウズ(B)編集中のファイルをWebブラウザ等でブラウズAlt,F,B
―――――
Ctrl+B
◆■
〔②-06.最近使用〕
最近使ったファイル(F)最近使ったファイルと現在開いているファイルを一覧表示Alt,F,F
(最近使ったファイル)Alt,F,F,,Enter
最近使ったフォルダ(D)最近使ったファイルの場所(フォルダ)をサブメニューに一覧表示Alt,F,D
(最近使ったフォルダ)Alt,F,D,,Enter
〔②-07.終了〕
グループを閉じる(G)現在のグループで開いているすべてのウィンドウを閉じるAlt,F,G
編集の全終了(Q)現在開いているすべてのウィンドウを閉じるAlt,F,Q
―――――
Shift+Alt+F4
◆■
サクラエディタの全終了(X)サクラエディタをすべて終了Alt,F,X
―――――
Ctrl+Alt+F4
◆■
【③.編集】(Alt,E)TOPへ
〔③-01.繰り返し操作〕
元に戻す(U)直前の編集動作(削除や挿入など)を取り消して、編集前の状態に戻すAlt,E,U
―――――
Ctrl+Z
◆■●
やり直し(R)「元に戻す」で取り消した編集動作をやり直すAlt,E,R
―――――
Ctrl+Y
◆■●
〔③-02.コピー・切り取り・貼り付け〕
切り取り(T)選択範囲をクリップボードへコピーしてから削除
※標準設定では文字列を選択していない状態で実行すると、カーソル位置の折り返し行全体が切り取られる
Alt,E,T
―――――
F7
またはCtrl+X
◆■●共通設定『編集』プロパティ-[選択なしでコピーを可能にする] で変更可能
コピー(C)選択範囲をクリップボードにコピー
※標準設定では文字列を選択していない状態で実行すると、カーソル位置の折り返し行全体がクリップボードにコピー
Alt,E,C
―――――
F8
またはCtrl+C
◆■●共通設定『編集』プロパティ-[選択なしでコピーを可能にする] で変更可能
貼り付け(P)クリップボードにあるテキストを貼り付けAlt,E,P
―――――
F9
またはCtrl+V
◆■●
削除(D)カーソル位置の一文字を削除Alt,E,D
―――――
Delete
◆■●カーソル位置から右側を削除
すべて選択(A)編集中のテキスト全体を選択された状態にするAlt,E,A
―――――
Ctrl+A
◆■●
〔③-03.再変換〕
再変換(R)選択中の文字列を、IMEの再変換機能を使って再変換(選択していないときは、カーソル位置の単語)Alt,E,R
〔③-04.特殊コピー〕
CRLF改行でコピー(L)選択範囲のテキストの行末の改行コードをCRLFに変換して、クリップボードにコピーAlt,E,L
―――――
Shift+F8
◆■●
折り返し位置に改行をつけてコピー(H)行が長すぎて折り返されているテキストをコピーするときに、折り返されている位置に改行を付け加えてからクリップボードにコピーAlt,E,H◆■●
矩形貼り付け(X)クリップボードにあるテキストを貼り付け(複数行のテキストを貼り付ける場合、各行の挿入桁位置は固定)Alt,E,X
―――――
Shift+F9
◆■●
カーソル前を削除(B)カーソル直前の一文字を削除Alt,E,B
―――――
BackSpace
◆■カーソル位置から左側を削除
〔③-05.挿入〕
挿入(I)Alt,E,I
日付挿入(D)今日の日付をカーソル位置に挿入Alt,E,I,D
―――――
Alt+;
◆■「共通設定 『書式』プロパティ」で変更可能
時刻挿入(T)現在の時刻をカーソル位置に挿入Alt,E,I,T
―――――
Alt+:
◆■「共通設定 『書式』プロパティ」で変更可能
コントロールコード入力(C)キーボードからでは入力の困難なコントロールコードをカーソル位置に挿入Alt,E,I,C
〔③-06.高度な操作〕
高度な操作(V)Alt,E,V
<③-06-a.単語の端まで削除>
単語の左端まで削除(L)カーソル位置から単語の左端まで削除Alt,E,V,L
―――――
Ctrl+BackSpace
◆■
単語の右端まで削除(R)カーソル位置から単語の右端まで削除Alt,E,V,R
―――――
Ctrl+Delete
◆■
<③-06-b.単語単位>
現在位置の単語選択(W)カーソル位置の単語を選択された状態にするAlt,E,V,W
―――――
Ctrl+W
◆■
単語切り取り(T)カーソル位置にある単語を切り取りAlt,E,V,T
―――――
Ctrl+D
◆■
単語削除(D)カーソル位置にある単語を削除Alt,E,V,D
―――――
Shift+Ctrl+D
◆■
<③-06-c.切り取り>
行頭まで切り取り(改行単位)(U)カーソルのある行のカーソル位置から行頭までを改行単位で切り取りAlt,E,V,U
―――――
Ctrl+U
◆■
行末まで切り取り(改行単位)(K)カーソルのある行のカーソル位置から行末までを改行単位で切り取りAlt,E,V,K
―――――
Ctrl+K
◆■
<③-06-d.削除>
行頭まで削除(改行単位)(H)カーソルのある行のカーソル位置から行頭までを改行単位で削除Alt,E,V,H
―――――
Shift+Ctrl+U
◆■
行末まで削除(改行単位)(E)カーソルのある行のカーソル位置から行末までを改行単位で削除Alt,E,V,E
―――――
Shift+Ctrl+K
◆■
<③-06-e.行単位>
行切り取り(折り返し単位)(X)カーソルのある行を折り返し単位で切り取りAlt,E,V,X
―――――
Ctrl+E
◆■
行削除(折り返し単位)(Y)カーソルのある行を折り返し単位で削除Alt,E,V,Y
―――――
Shift+Ctrl+E
◆■
<③-06-f.行コピー>
行の二重化(折り返し単位)(2)カーソル位置にある行と同じ内容を折り返し単位で直前の行に挿入Alt,E,V,2
―――――
Shift+F10
またはCtrl+I
◆■
<③-06-g.インデント>
TABインデント(A)範囲選択をした状態でTab キーを押すと、選択範囲内のすべての行がTabでインデントAlt,E,V,A
―――――
Tab
◆■主にC言語などのソース編集に使う機能
逆TABインデント(B)範囲選択をした状態でShift+Tab キーを押すと、選択範囲内のすべての行が逆方向にTabでインデントAlt,E,V,B
―――――
Shift+Tab
◆■
SPACEインデント(S)範囲選択をした状態で Space キーを押すと、選択範囲内のすべての行がSpaceでインデントAlt,E,V,S
―――――
Space
◆■
逆SPACEインデント(P)範囲選択をした状態でShift+Space キーを押すと、選択範囲内のすべての行が逆方向にSpaceでインデントAlt,E,V,P
―――――
Shift+Space
◆■
<③-06-h.選択範囲>
選択範囲内全行コピー(@)選択範囲内の全行を選択状態にし、クリップボードにコピーAlt,E,V,@
―――――
Ctrl+@
◆■●
選択範囲内全行引用符付きコピー(.)選択範囲内の全行を選択状態にし、クリップボードにコピーAlt,E,V,.
―――――
Ctrl+.
◆■●
選択範囲内全行行番号付きコピー(:)選択範囲内の全行を選択状態にし、クリップボードにコピーAlt,E,V,:
―――――
Ctrl+:
◆■
選択範囲内色付きHTMLコピー(C)選択範囲内の色付きテキストをHTMLに変換し、クリップボードにコピーAlt,E,V,C
選択範囲内行番号色付きHTMLコピー(F)選択範囲内の色付きテキストをHTMLに変換し、クリップボードにコピーAlt,E,V,F
<③-06-i.ファイル名コピー>
このファイル名をコピー(-)現在編集中のファイル名(パスなし)をクリップボードへコピーAlt,E,V,-
―――――
Ctrl+-
◆■
このファイルのパス名をコピー(\)現在編集中のファイルのフルパスをクリップボードへコピーAlt,E,V,\
―――――
Ctrl+\
◆■●
このファイルのパス名とカーソル位置をコピー(^)現在編集中のファイルのフルパスとカーソル位置をクリップボードへコピーAlt,E,V,^
―――――
Ctrl+^
◆■
〔③-07.移動〕
移動(O)Alt,E,O
<③-07-a.カーソル移動>
カーソル上移動(2行ごと)(Q)カーソルを2行上に移動Alt,E,O,Q
カーソル下移動(2行ごと)(K)カーソルを2行下に移動Alt,E,O,K
単語の左端に移動(L)カーソルを単語の左端に移動Alt,E,O,L
―――――
Ctrl+
◆■「共通設定 『全般』プロパティ」で変更可能
単語の右端に移動(B)カーソルを単語の右端に移動Alt,E,O,R
―――――
Ctrl+
◆■「共通設定 『全般』プロパティ」で変更可能
前の段落へ移動(A)カーソルの位置より上にある改行・スペース・タブだけの行に移動Alt,E,O,A「共通設定 『全般』プロパティ」で変更可能
次の段落へ移動(Z)カーソルの位置より下にある改行・スペース・タブだけの行に移動Alt,E,O,Z「共通設定 『全般』プロパティ」で変更可能
行頭に移動(折り返し単位)(H)カーソルを行頭に移動
ただし、行頭にスペースとタブがある場合は、その後ろ(文字列の先頭)に移動
文字列の先頭にカーソルがある場合には、本来の折り返し単位の行頭に移動
Alt,E,O,H
―――――
Home
◆■
行末に移動(折り返し単位)(E)カーソルを行末に移動Alt,E,O,E
―――――
End
◆■
<③-07-b.ページ単位>
1ページアップ(U)カーソルを1ページ上に移動Alt,E,O,U
―――――
PageUp
◆■
1ページダウン(D)カーソルを1ページ下に移動Alt,E,O,D
―――――
PageDown
◆■
ファイルの先頭に移動(T)カーソルをファイルの先頭に移動Alt,E,O,T
―――――
Ctrl+Home
◆■矩形範囲選択モードのときは、カーソルをファイルの先頭行に移動
ファイルの最後に移動(B)カーソルをファイルの最後に移動Alt,E,O,B
―――――
Ctrl+End
◆■矩形範囲選択モードのときは、カーソルをファイルの最終行に移動
<③-07-c.ウィンドウ中央>
カーソル行をウィンドウ中央へ(C)ウィンドウ中央にカーソル行を表示しなおすAlt,E,O,C
―――――
Ctrl+H
◆■
<③-07-d.ジャンプ>
指定行へジャンプ(J)行番号を指定するとその行へカーソルを移動Alt,E,O,J
―――――
Ctrl+J
◆■
検索開始位置へ戻る(I)検索・置換を行う直前のカーソル位置に移動Alt,E,O,I
―――――
Shift+Ctrl+F3
◆■
<③-07-e.移動履歴>
移動履歴: 前へ(P)移動を取り消してひとつ前のカーソル位置Alt,E,O,P
―――――
Alt+P
◆■
移動履歴: 次へ(N)「移動履歴: 前へ」で取り消した移動を、やり直すAlt,E,O,N
―――――
Alt+N
◆■
現在位置を移動履歴に登録(S)現在のカーソル位置を移動履歴に登録Alt,E,O,S移動履歴は、「すべて選択」・「ファイルの先頭」・「ファイルの末尾に移動」・「指定行ヘジャンプ」・「次を検索」・「前を検索」・「検索」・「置換」で自動的に記録
<③-07-f.次へ・前へ>
次の関数リストマーク次の関数リストマークに移動Alt,E,O,,Enter関数リストマークは、アウトライン解析を行った時に、関数のある行をマークしたもの
前の関数リストマーク前の関数リストマークに移動Alt,E,O,,Enter
次の変更行へ次の変更行のブロックの先頭へ移動Alt,E,O,,Enter
前の変更行へ前の変更行のブロックの先頭へ移動Alt,E,O,,Enter
〔③-08.選択〕
選択(S)Alt,E,S
<③-08-a.選択>
現在位置の単語選択(W)カーソル位置の単語を、選択された状態にするAlt,E,S,W
―――――
Ctrl+W
◆■
すべて選択(A)編集中のテキスト全体を選択された状態にするAlt,E,S,A
―――――
Ctrl+A
◆■
範囲選択開始(S)範囲選択モードのオン/オフを切り替えるAlt,E,S,S
―――――
F6
◆■
<③-08-b.カーソル移動>
(選択)カーソル上移動(2行ごと)(Q)カーソルを2行上に移動Alt,E,S,Q
―――――
Shift+Ctrl+
◆■
(選択)カーソル下移動(2行ごと)(K)カーソルを2行下に移動Alt,E,S,K
―――――
Shift+Ctrl+
◆■
(選択)単語の左端に移動(L)カーソルを単語の左端に移動Alt,E,S,L
―――――
Shift+Ctrl+
◆■「共通設定 『全般』プロパティ」で変更可能
(選択)単語の右端に移動(R)カーソルを単語の右端に移動Alt,E,S,R
―――――
Shift+Ctrl+
◆■「共通設定 『全般』プロパティ」で変更可能
(選択)前の段落へ移動(2)カーソルの位置より上にある改行・スペース・タブだけの行まで選択Alt,E,S,2◆■「共通設定 『全般』プロパティ」で変更可能
(選択)次の段落へ移動(8)カーソルの位置より下にある改行・スペース・タブだけの行まで選択Alt,E,S,8◆■「共通設定 『全般』プロパティ」で変更可能
(選択)行頭に移動(折り返し単位)(H)カーソルを行頭に移動
ただし、行頭にスペースとタブがある場合は、その後ろ(文字列の先頭)に移動
文字列の先頭にカーソルがある場合には、本来の折り返し単位の行頭に移動
Alt,E,S,H
―――――
Shift+Home
◆■
(選択)行末に移動(折り返し単位)(T)カーソルを行末に移動Alt,E,S,T
―――――
Shift+End
◆■
<③-08-c.ページ単位>
(選択)1ページアップ(U)カーソルを選択しながら1ページ上に移動Alt,E,S,U
―――――
Shift+PageUp
◆■
(選択)1ページダウン(D)カーソルを選択しながら1ページ下に移動Alt,E,S,D
―――――
Shift+PageDown
◆■
(選択)ファイルの先頭に移動(1)カーソルをファイルの先頭に移動Alt,E,S,1
―――――
Shift+Ctrl+Home
◆■
(選択)ファイルの最後に移動(9)カーソルをファイルの最後に移動Alt,E,S,9
―――――
Shift+Ctrl+End
◆■
<③-08-d.次へ・前へ>
(選択)次の変更行へ次の変更行のブロックの先頭まで選択しながら移動Alt,E,S,,Enter
(選択)前の変更行へ前の変更行のブロックの先頭まで選択しながら移動Alt,E,S,,Enter
〔③-09.矩形選択〕>>矩形選択の使い方
矩形選択(F)Alt,E,F矩形(くけい)選択
<③-09-a.矩形選択>
矩形範囲選択開始(S)矩形範囲選択モードのオン/オフを切り替えAlt,E,F,S
―――――
Shift+F6
◆■
<③-09-b.カーソル移動>
(矩形選択)カーソル上移動(2行ごと)(Q)カーソルを2行上に移動Alt,E,F,O
―――――
Ctrl+Alt+
◆■
(矩形選択)カーソル下移動(2行ごと)(K)カーソルを2行下に移動Alt,E,F,K
―――――
Ctrl+Alt+
◆■
(矩形選択)単語の左端に移動(L)カーソルを単語の左端に移動Alt,E,F,L
―――――
Ctrl+Alt+
◆■
(矩形選択)単語の右端に移動(R)カーソルを単語の右端に移動Alt,E,F,R
―――――
Ctrl+Alt+
◆■
(矩形選択)行頭に移動(改行単位)(A)カーソルを行頭に移動
ただし、行頭にスペースとタブがある場合は、その後ろ(文字列の先頭)に移動
文字列の先頭にカーソルがある場合には、本来の改行単位の行頭に移動
Alt,E,F,A
(矩形選択)行頭に移動(折り返し単位)(H)カーソルを行頭に移動
ただし、行頭にスペースとタブがある場合は、その後ろ(文字列の先頭)に移動
文字列の先頭にカーソルがある場合には、本来の折り返し単位の行頭に移動
Alt,E,F,H
―――――
Alt+Home
◆■
(矩形選択)行末に移動(折り返し単位)(T)カーソルを行末に移動Alt,E,F,T
―――――
Alt+End
◆■
<③-09-c.ページ単位>
(矩形選択) 1ページアップ(U)カーソルを選択しながら1ページ上に移動Alt,E,F,U
―――――
Alt+PageUp
◆■
(矩形選択) 1ページダウン(D)カーソルを選択しながら1ページ下に移動Alt,E,F,D
―――――
Alt+PageDown
◆■
(矩形選択)ファイルの先頭に移動(1)カーソルをファイルの先頭に移動Alt,E,F,1
―――――
Ctrl+Alt+Home
◆■
(矩形選択)ファイルの最後に移動(9)カーソルをファイルの最後に移動Alt,E,F,9
―――――
Ctrl+Alt+End
◆■
〔③-10.整形〕
整形(K)Alt,E,K
<③-10-a.空白削除>
左(先頭)の空白を削除(L)行頭にある空白文字(半角スペース、全角スペース、タブ文字)を削除Alt,E,K,L
―――――
Alt+L
◆■
右(末尾)の空白を削除(R)行末にある空白文字(半角スペース、全角スペース、タブ文字)を削除Alt,E,K,R
―――――
Alt+R
◆■
<③-10-b.ソート>
選択行の昇順ソート(A)複数行が選択されている場合、行を昇順にソートAlt,E,K,A
―――――
Alt+A
◆■矩形選択中に昇順ソートを行うと、選択した文字列をキーにして、選択を含む行をソート可能
選択行の降順ソート(D)複数行が選択されている場合、行を降順にソートAlt,E,K,D
―――――
Alt+D
◆■矩形選択中に降順ソートを行うと、選択した文字列をキーにして、選択を含む行をソート可能
<③-10-c.重複削除>
連続した重複行の削除(uniq)(U)選択範囲内に完全に同一の行が連続していた場合、一行を残して残りを削除Alt,E,K,U
―――――
Alt+M
◆■
【④.変換】(Alt,C)TOPへ
〔④-01.大文字・小文字〕
小文字(L)選択範囲内にある英文字、ロシア文字、ギリシャ文字の大文字を、対応する小文字に変換Alt,C,L
―――――
Ctrl+F6
◆■全角と半角の大文字に作用
例:
A→a
A→a
a→a(変換されません)
a→a(変換されません)
大文字(U)選択範囲内にある英文字、ロシア文字、ギリシャ文字の小文字を、対応する大文字に変換Alt,C,U
―――――
Ctrl+F7
◆■全角と半角の小文字に作用
例:
a→A
a→A
A→A(変換されません)
a→a(変換されません)
〔④-02.全角・半角〕
全角→半角(F)選択範囲内にある全角文字を、半角文字に変換Alt,C,F
―――――
Ctrl+F8
◆■例:
ひらがな→ヒラガナ
(English)→(English)
全角→全角(漢字は変換されません)
半角+全ひら→全角カタカナ(Z)選択範囲内のかな文字を、可能な限り全角カタカナに変換
・半角カタカナ→全角カタカナ
・全角ひらがな(変換可能であれば)→全角カタカナ
・かな記号(変換可能であれば)→全角カタカナ記号
Alt,C,Z
―――――
Ctrl+F9
◆■例:
半角カタカナ→半角カタカナ
ひらがな→ヒラガナ
全角カタカナ→全角カタカナ(変換されません)
半角+全カター全角・ひらがな(N)選択範囲内のカナ文字を、可能な限り全角ひらがなに変換
・半角カタカナ→全角ひらがな
・全角カタカナ(変換可能ならば)→全角ひらがな
・カナ記号(変換可能ならば)→全角ひらがな記号
Alt,C,N
―――――
Ctrl+F10
◆■例:
半角カタカナ→半角かたかな
全角カタカナ→全角かたかな
全角ひらがな→全角ひらがな(変換されません)
全角英数→半角英数(A)選択範囲内にある全角英数字・全角英数記号を、半角文字に変換Alt,C,A例:
(English)→(English)
半角英数→全角英数(M)選択範囲内にある半角英数字・半角英数記号を、全角文字に変換Alt,C,M例:
(English!)→(English!)
全角カタカナ→半角カタカナ(J)選択範囲内にある全角カタカナを半角カタカナに変換
単独の濁点(゛)半濁点(゜)は変換
ーは前の文字が全角カタカナの場合のみ変換
Alt,C,J
半角カタカナ→全角カタカナ(K)半角カタカナ→全角カタカナの変換
濁音などの2文字の半角カタカナは、可能ならば全角1文字にする
Alt,C,K例:
ダ → ダ
半角カタカナ→全角ひらがな(H)半角カタカナ→全角ひらがなの変換
濁音などの2文字の半角カタカナは、可能ならば全角1文字にする
Alt,C,H例:
ダ → だ
〔④-03.タブ・文字コード変換〕
TAB→空白(S)選択範囲のTAB記号を、現在のTAB幅(タイプ別設定 『スクリーン』プロパティ)を考慮して、必要な数の半角空白記号に置換Alt,C,S
―――――
Ctrl+Alt+F5
◆■
空白→TAB(T)選択範囲の半角空白記号を、現在のTAB幅(タイプ別設定 『スクリーン』プロパティ)を考慮して、TAB記号に置換Alt,C,T
―――――
Shift+Ctrl+Alt+F5
◆■
文字コード変換(C)Alt,C,C
<④-03-a.コード変換>
自動判別→SJISコード変換(A)選択範囲のコードを自動的に判別してShift_JISコードに変換Alt,C,C,A
―――――
Alt+F12
◆■
E-Mail(JIS→SJIS)コード変換(M)メールのソースを読めるようにコード変換Alt,C,C,M
―――――
Alt+F11
◆■
EUC→SJISコード変換(W)選択範囲のEUCコードをShift_JISコードに変換Alt,C,C,W
―――――
Alt+F10
◆■
Unicode→SJISコード変換(U)選択範囲のUnicodeコードをShift_JISコードに変換Alt,C,C,U
―――――
Alt+F9
◆■
UnicodeBE→SJISコード変換(N)選択範囲のUnicodeBE(Big Endian)コードをShift_JISコードに変換Alt,C,C,N
UTF-8→SJISコード変換(T)選択範囲のUTF-8コードをShift_JISコードに変換Alt,C,C,T
―――――
Alt+F8
◆■
UTF-7→SJISコード変換(F)選択範囲のUTF-7コードをShift_JISコードに変換Alt,C,C,F
―――――
Alt+F7
◆■
<④-03-b.SJIS変換>
SJIS→JISコード変換(J)選択範囲のShift_JISコードをJISコードに変換Alt,C,C,J
―――――
Shift+Alt+F11
◆■
SJIS-EUCコード変換(E)選択範囲のShift_JISコードをEUCコードに変換Alt,C,C,E
―――――
Shift+Alt+F10
◆■
SJIS→UTF-8コード変換(8)選択範囲のShift_JISコードをUTF-8コードに変換Alt,C,C,8
―――――
Shift+Alt+F8
◆■
SJIS→UTF-7コード変換(7)選択範囲のShift_JISコードをUTF-7コードに変換Alt,C,C,7
―――――
Shift+Alt+F7
◆■
<④-03-c.変換して保存>
Base64デコードして保存(B)メールにBase64で添付されているバイナリファイル等を、テキストから復元Alt,C,C,B
―――――
Alt+F6
◆■
uudecodeして保存(D)メールにuuencode形式で添付されているバイナリファイル等を、テキストからデコードして復元Alt,C,C,D
―――――
Alt+F5
◆■
【⑤.検索】(Alt,S)TOPへ
〔⑤-01.検索・置換〕>>【JavaScript】1ファイル内一括置換マクロ
検索(F)…文字列検索用のダイアログ表示Alt,S,F
―――――
Ctrl+F
◆■
次を検索(N)「検索」で指定した条件で、カーソル位置より後ろを検索Alt,S,N
―――――
F3
◆■
前を検索(P)「検索」で指定した条件で、カーソル位置より前を検索Alt,S,P
―――――
Shift+F3
◆■
置換(R)…文字列置換用のダイアログを開きます。文字列の置換Alt,S,R
―――――
Ctrl+R
◆■
検索マークの切替え(C)検索単語に該当する箇所は、タイプ別設定 『カラー』プロパティで「検索文字列」に指定した色でハイライト表示Alt,S,C
―――――
Ctrl+F3
◆■文字列が選択されていない状態で実行するとこの検索マークをクリア
検索開始位置へ戻る(I)検索・置換を行う直前のカーソル位置に移動Alt,S,I
―――――
Shift+Ctrl+F3
◆■ダイアログを表示して、[上検索]・[下検索]・[置換]のどれかを初めて押したときのカーソル位置に戻る
<⑤-01-a.インクリメンタルサーチ>…通常の「検索」とは異なる
インクリメンタルサーチ(S)Alt,S,S
前方インクリメンタルサーチ(F)前方インクリメンタルサーチによって、カーソル位置から下に向かって検索Alt,S,S,F
後方インクリメンタルサーチ(B)後方インクリメンタルサーチによって、カーソル位置から上に向かって検索Alt,S,S,B
正規表現前方インクリメンタルサーチ(R)正規表現前方インクリメンタルサーチによって、カーソル位置から下に向かって検索Alt,S,S,R
正規表現後方インクリメンタルサーチ(X)正規表現後方インクリメンタルサーチによって、カーソル位置から下に向かって検索Alt,S,S,X
MIGEMO前方インクリメンタルサーチ(M)MIGEMO前方インクリメンタルサーチによって、カーソル位置から下に向かって検索Alt,S,S,M
MIGEMO後方インクリメンタルサーチ(N)MIGEMO後方インクリメンタルサーチによって、カーソル位置から下に向かって検索Alt,S,S,N
〔⑤-02.ブックマーク・Grep・ジャンプ〕
ブックマーク(M)Alt,S,M
ブックマーク設定・解除(S)現在の選択行にブックマークを設定/解除Alt,S,M,S
―――――
Ctrl+F2
◆■
次のブックマークへ(A)次のブックマークに移動Alt,S,M,A
―――――
F2
◆■
前のブックマークへ(Z)前のブックマークに移動Alt,S,M,Z
―――――
Shift+F2
◆■
ブックマークの全解除(X)設定されたブックマークをすべて解除Alt,S,M,X
―――――
Shift+Ctrl+F2
◆■
ブックマークの一覧(V)…ブックマークの一覧をアウトライン解析と同じダイアログで表示Alt,S,M,V
―――――
Alt+F2
◆■ダイアログにフォーカスがあるときに、「ブックマークの一覧」のショートカットキー(デフォルトではAlt+F2)を押すと、内容を更新可能
「アウトライン解析」のショートカットキー(デフォルトではF11)を押すと、アウトライン解析に切り替え可能
Grep(G)…ディスクにある複数のファイルから、指定した文字列を検索Alt,S,G
―――――
Ctrl+G
◆■
Grep置換…ディスクにある複数のファイルから、指定した文字列を検索・置換Alt,S,,Enter
指定行へジャンプ(J)…行番号を指定するとその行へカーソルを移動Alt,S,J
―――――
Ctrl+J
◆■
アウトライン解析(L)…編集中のテキストから、特定の見出し記号や、関数の位置等を解析して一覧表示Alt,S,L
―――――
F11
◆■
ファイルツリー(E)ファイルツリーを表示Alt,S,Eデフォルトでは、各ファイルのあるフォルダ以下のファイル一覧を表示
各ファイルは、ダブルクリックでそのファイルを開くことが可能
タグジャンプ(T)カーソル行に、ファイル名が記述されている場合、そのファイルを開くAlt,S,T
―――――
F12
◆■●
タグジャンプバック(B)タグジャンプで飛んできたあとに、タグジャンプ元へ戻るAlt,S,B
―――――
Shift+F12
◆■●
タグファイルの作成…ダイレクトタグジャンプで使用するタグファイルを作成Alt,S,,Enter
ダイレクトタグジャンプカーソルのある単語をタグファイルから引いてダイレクトタグジャンプAlt,S,,Enter
キーワードを指定してタグジャンプ…ダイアログを表示して、指定したキーワードを含むタグジャンプ一覧を抽出してジャンプAlt,S,,Enter
同名のC/C++ヘッダ(ソース)を開く(C)編集中のファイルがソースファイルのとき、ファイル名が同じで拡張子が .h/hpp/hxx/hh/hp/h++ のファイルをこの順に探し、最初に見つかったものを開くAlt,S,C
―――――
Shift+Ctrl+C
◆■C/C++のソースファイル(.c/cpp/cxx/cc/cp/c++)
またはヘッダファイル(.h/hpp/hxx/hh/hp/h++)
を開いている場合のみ、この機能が使える
〔⑤-02.差分比較〕
ファイル内容比較(@)…サクラエディタで開いている2つの編集ウィンドウの内容を比較Alt,S,@
―――――
Ctrl+Enter
◆■
DIFF差分表示(D)…DIFFによる行単位の差分表示Alt,S,D
次の差分へカーソル位置から後方(ファイルの最終方向)へ向かって差分を検索しジャンプAlt,S,,Enter
前の差分へカーソル位置から前方(ファイルの先頭方向)へ向かって差分を検索しジャンプAlt,S,,Enter
差分表示の全解除設定されている差分表示をすべて解除Alt,S,,Enter
〔⑤-02.括弧検索〕
対括弧の検索([)半角括弧または全角括弧の対になる括弧を検索し、カーソルをその位置まで移動Alt,S,[
―――――
Ctrl+[
◆■検索対象となる半角括弧は
(),{},[],<>,「」
全角括弧は
【】,『』,「」,<>,≪≫,《》,(),〈〉,{},〔〕,[],“”,〝〟
【⑥.ツール】(Alt,T)TOPへ
〔⑥-01.マクロ〕>>【JavaScript】Excel起動
キーマクロの記録開始(R)キーマクロバッファをクリアして、キー入力の記録を開始Alt,T,R
―――――
Shift+Ctrl+M
◆■一度にひとつの編集ウィンドウでのみ記録
記録を終了すると、共通設定 『マクロ』プロパティのマクロ一覧で指定したフォルダに、「RecKey.mac」と言う名前で保存
キーマクロの保存(M)現在キーマクロバッファに記録されているキー操作をファイルに保存Alt,T,M
―――――
Ctrl+M
◆■キーマクロの読み込みで読み込んだWSH・PPAマクロは保存不可
キーマクロの読み込み(A)保存されているキーマクロを、現在のキーマクロバッファへ読み込みAlt,T,A
―――――
Ctrl+L
◆■キーマクロ以外のマクロ(WSH・PPAマクロ)も読み込み可能
キーマクロの実行(D)キーマクロの記録開始/終了か、キーマクロの読み込みで記録されているキー操作を再生Alt,T,D
―――――
Shift+Ctrl+L
◆■読み込めば、キーマクロ以外のマクロ(WSH・PPAマクロ)も実行可能
登録済みマクロ(B)あらかじめ登録されたマクロを実行Alt,T,B
(登録済みマクロ)Alt,T,B,,Enter
名前を指定してマクロ実行(E)…ダイアログからマクロファイルを選択して実行Alt,T,E
〔⑥-02.外部コマンド〕
外部コマンド実行(X)…外部コマンドを実行Alt,T,X
―――――
Ctrl+F5
◆■$Fで、現在編集中のファイル名を外部コマンドに渡せる
SQL*Plusをアクティブ表示(P)Oracle SQL*Plusをアクティブ表示Alt,T,P
―――――
Shift+F11
◆■
SQL*Plusで実行(S)SQL*Plusに自動的にファイル名を渡して、ファイル内に記述されたSQLを実行Alt,T,S
―――――
F10
◆■
〔⑥-03.入力補完〕
入力補完(/)現在のカーソル位置の左にある単語を補完Alt,T,/
―――――
Ctrl+Space
◆■
〔⑥-04.カスタムメニュー〕
カスタムメニュー(U)Alt,T,U
右クリックメニュー アプリキー共通設定 『カスタムメニュー』で自分用にカスタマイズした「右クリックメニュー」を実行Alt,T,U,,Enterインストール時の設定では、右クリックに割り当てられている
メニュー1共通設定 『カスタムメニュー』で自分用にカスタマイズした「メニュー1~23」を実行 Alt,T,U,,Enter
―――――
Alt+1
◆■
タブメニュー共通設定 『カスタムメニュー』で自分用にカスタマイズした「タブメニュー」を実行Alt,T,U,,Enter
【⑦.設定】(Alt,O)TOPへ
〔⑦-01.表示・非表示〕
表示中のツールバーを隠す(T)ツールバーの表示/非表示を切り替えAlt,O,T
―――――
Ctrl+1
◆■
表示中のファンクションキーを隠す(K)ファンクションキーの表示/非表示を切り替えAlt,O,K
―――――
Ctrl+2
◆■表示位置や、ボタンのグループ数は、共通設定 『ウィンドウ』プロパティで変更可能
タブバーを表示(M)タブの表示/非表示を切り替えAlt,O,Mタブバーは共通設定 『タブバー』プロパティで変更可能
表示中のステータスバーを隠す(S)ステータスバーの表示/非表示を切り替えAlt,O,S
―――――
Ctrl+3
◆■ステータスバー上のマウスクリックに対応
ミニマップを表示(N)ミニマップの表示/非表示を切り替えAlt,O,N
〔⑦-02.設定〕
タイプ別設定一覧(L)…[タイプ別設定一覧]ダイアログ表示Alt,O,L
―――――
Ctrl+4
◆■
タイプ別設定(Y)…現在開いているファイルに該当するタイプの [タイプ別設定] ダイアログ表示
『スクリーン』プロパティ
『カラー』プロパティ
『ウィンドウ』プロパティ
『支援』プロパティ
『正規表現キーワード』プロパティ
『キーワードヘルプ』プロパティ
Alt,O,Y
―――――
Ctrl+5
◆■
共通設定(C)…共通に使用される各種設定を行うための[共通設定]ダイアログ表示
『全般』プロパティ
『ウィンドウ』プロパティ
『メインメニュー』プロパティ
『ツールバー』プロパティ
『タブバー』プロパティ
『ステータスバー』プロパティ
『編集』プロパティ
『ファイル』プロパティ
『ファイル名表示』プロパティ
『バックアップ』プロパティ
『書式』プロパティ
『検索』プロパティ
『キー割り当て』プロパティ
『カスタムメニュー』プロパティ
『強調キーワード』プロパティ
『支援』プロパティ
『マクロ』プロパティ
『プラグイン』プロパティ
Alt,O,C
―――――
Ctrl+6
◆■全ウィンドウで共通
フォント設定(F)…[フォント選択]ダイアログ表示Alt,O,F
―――――
Ctrl+7
◆■
履歴の管理(O)…最近使ったファイルおよびフォルダにお気に入りを設定Alt,O,O
〔⑦-03.折り返し・文字カウント〕
折り返し方法(X)Alt,O,X
折り返さない(X)スクロールバーはドキュメントの最大桁にあわせて変化Alt,O,X,X
―――――
Ctrl+Alt+X
◆■
指定桁で折り返す(S)『設定』メニュー折り返し桁数の指定に従い折り返すAlt,O,X,S
―――――
Ctrl+Alt+S
◆■
右端で折り返す(W)ウィンドウ幅に合わせて折り返すAlt,O,X,W
―――――
Ctrl+Alt+W
◆■
折り返し桁数:n桁(右端)(W)Alt,O,W
―――――
Ctrl+Alt+U
◆■
文字カウント方法(B)文字選択時にステータスバーに表示される選択範囲のカウント方法を、文字数カウントかバイト数カウントかで切り替えAlt,O,Bバイト数カウントは、編集中の文字コードで換算したバイト数
バイト数カウントは文字数カウントと比較して、文字選択時のCPU、メモリ負荷が高くなるので注意
〔⑦-04.モード切替・文字コード・改行コード設定〕
挿入/上書きモード切り替え(I)挿入モードと上書きモードを切り替えAlt,O,I
―――――
Insert
◆■
ビューモード(R)チェックすると、編集中のファイルを編集することができなくなる
チェックをはずすと、編集できる状態に戻る
Alt,O,Rディスクに記録されているファイルの属性を変更するものではない
キーワードヘルプ自動表示する(H)[タイプ別設定]-[キーワードヘルプ]に登録した辞書を検索する動作の設定Alt,O,H
文字コードセット指定(A)…ファイルの文字コードセット指定とBOMの有無を変更Alt,O,A次回保存時からファイルに適用
入力改行コード指定(E)Enterキーを押したときに入力される改行コードを指定Alt,O,E
入力改行コード指定(CRLF)Windows/DOSで一般的な改行コードAlt,O,E,,Enter
入力改行コード指定(LF)Unix/Linuxで一般的な改行コードAlt,O,E,,Enter
入力改行コード指定(CR)旧MacOSで一般的な改行コードAlt,O,E,,Enter
【⑧.ウィンドウ】(Alt,W)TOPへ
〔⑧-01.分割〕
上下に分割(-)現在の編集ウィンドウを上下に分割/分割解除Alt,W,-
―――――
F4
◆■分割している状態で分割バーをマウスでダブルクリック(分割解除)やドラッグ(分割位置変更)可能
分割していない状態で、縦スクロールバーの上の分割スイッチをマウスでダブルクリック(中央で分割)するかドラッグ(分割位置変更)しても、分割可能
左右に分割(I)現在の編集ウィンドウを左右に分割/分割解除Alt,W,I
―――――
Shift+F4
◆■分割している状態で分割バーをマウスでダブルクリック(分割解除)やドラッグ(分割位置変更)可能
分割していない状態で、横スクロールバーの左の分割スイッチをマウスでダブルクリック(中央で分割)するかドラッグ(分割位置変更)しても、分割可能
縦横に分割(S)現在の編集ウィンドウを4つのペインに分割/分割解除Alt,W,S
―――――
Shift+Ctrl+;
◆■分割している状態で縦または横の分割バーをドラッグ(分割位置変更)可能
分割している状態で縦横分割バーの交点をマウスでドラック(分割位置変更)やダブルクリック(縦横分割解除)も可能
〔⑧-02.閉じる・ウィンドウ操作〕
閉じる(C)現在のウィンドウを閉じて、編集を終わらせるAlt,W,C
―――――
Alt+F4
◆■
すべて閉じる(Q)現在開いているすべてのウィンドウに対して、「閉じる」を一括で実行Alt,W,Q保存確認でキャンセルをした場合はそれ以降のウィンドウは閉じない
このウィンドウ以外を閉じる(O)Alt,W,O
次のウィンドウ(N)複数開いている編集ウィンドウの、次のウィンドウにフォーカスを移動
ウィンドウを分割しているときは、次のビューかウィンドウへフォーカスを移動
グループ化設定されているときは、現在のグループ内でフォーカスが移動
Alt,W,N
―――――
Ctrl+Tab
◆■
前のウィンドウ(P)複数開いている編集ウィンドウの、前のウィンドウにフォーカスを移動
ウィンドウを分割しているときは、前のビューかウィンドウへフォーカスを移動
グループ化設定されているときは、現在のグループ内でフォーカスが移動
Alt,W,P
―――――
Shift+Ctrl+Tab
◆■
ウィンドウ一覧(W)…開いているウィンドウの一覧がポップアップメニュー表示され、リストから選んだウィンドウがアクティブになるAlt,W,W
〔⑧-03.ウィンドウ表示〕
重ねて表示(E)開いている編集ウィンドウを重ねて表示Alt,W,E
―――――
Ctrl+Alt+E
◆■
上下に並べて表示(H)開いている編集ウィンドウを上下に並べて表示Alt,W,H
―――――
Ctrl+Alt+H
◆■
左右に並べて表示(T)開いている編集ウィンドウを左右に並べて表示Alt,W,T
常に手前に表示(F)現在のウィンドウを常に手前に表示
他のウィンドウで作業中でも、そのウィンドウより前に表示
もう一度実行すると解除
Alt,W,F
タブの操作(B)Alt,W,B
グループ化(B)タブバーを表示しているとき、複数のウィンドウをグループにまとめるか、すべてのウィンドウを表示するか選択Alt,W,B,B
グループを閉じる(G)現在のグループで開いているすべてのウィンドウを閉じるAlt,W,B,G
左をすべて閉じる(H)このタブより左側の同一グループに所属しているウィンドウをすべて閉じる
Alt,W,B,H
右をすべて閉じる(M)このタブより右側の同一グループに所属しているウィンドウをすべて閉じるAlt,W,B,M
次のグループ(N)次のグループをアクティブAlt,W,B,N
前のグループ(P)前のグループをアクティブAlt,W,B,P
タブを右に移動(R)タブをひとつ右に移動(グループ内での並び順変更)Alt,W,B,R
タブを左に移動(L)タブをひとつ左に移動(グループ内の並び順変更)Alt,W,B,L
新規グループ(E)現在のタブをグループから切り離し、新規グループを生成Alt,W,B,E
次のグループに移動(X)タブを次のグループに移動(タブの引越し)Alt,W,B,X
前のグループに移動(V)タブを前のグループに移動(タブの引越し)Alt,W,B,V
〔⑧-04.最大化・最小化〕
縦方向に最大化(V)編集ウィンドウを縦方向に最大化Alt,W,V
―――――
Shift+Ctrl+Alt+
◆■
横方向に最大化(Y)編集ウィンドウを横方向に最大化Alt,W,Y
―――――
Shift+Ctrl+Alt+
◆■
すべて最小化(M)開いている編集ウィンドウをすべて最小化Alt,W,M
―――――
Shift+Ctrl+Alt+
◆■
〔⑧-05.再描画〕
再描画(R)現在の編集ウィンドウを再描画Alt,W,R
―――――
F5
◆■何らかの原因で画面表示を最新状態に更新したい場合
〔⑧-06.アウトプット〕
アウトプット(U)アウトプットウィンドウをアクティブ(非表示であれば表示)Alt,W,Uアウトプットウィンドウは外部コマンド実行 時に取得した出力結果を表示するウィンドウ
トレース出力の結果も表示
〔⑧-07.ウィンドウリスト〕
(ウィンドウリスト)現在開いている編集ウィンドウの一覧を表示
リストから選んだウィンドウをアクティブ
Alt,W,,Enter
【⑨.ヘルプ】(Alt,H)TOPへ
〔⑨-01.目次・検索〕
ヘルプ目次(O)ヘルプの目次タブを表示Alt,H,O
―――――
Alt+F1
◆■
ヘルプキーワード検索(S)ヘルプのキーワード検索タブを表示Alt,H,S
―――――
Shift+Alt+F1
◆■
〔⑨-02.一覧・外部〕〕>>全270関数一覧
コマンド一覧(M)機能系統別にまとめられたコマンドの一覧を表示Alt,H,M
―――――
Shift+F1
◆■
キー割り当て一覧をコピー(Q)現在のキー割り当て一覧を作り、クリップボードへコピーAlt,H,O
―――――
Ctrl+Q
◆■
外部ヘルプ1(E)外部のWindowsヘルプを表示Alt,H,E
―――――
Ctrl+F1
◆■これを利用するためには共通設定の『支援』プロパティかタイプ別設定 『支援』プロパティでファイルのある場所を指定しておく必要がある
外部HTMLヘルプ(H)外部のHTMLヘルプを表示Alt,H,H
―――――
F1
◆■これを利用するためには共通設定 『支援』プロパティかタイプ別設定 『支援』プロパティでファイルのある場所を指定しておく必要がある
〔⑨-03.バージョン〕
バージョン情報(A)サクラエディタのバージョン情報を表示Alt,H,A
―――――
Shift+Ctrl+F1
◆■
【⑩.その他】(メニュー操作以外)TOPへ
〔⑩-01.ファイル操作系〕
開く(ドロップダウン)ツールバーの開くボタンの横に、最近使ったファイルのリストとその下に最近使ったフォルダ、新規作成、開くのドロップダウンメニューを表示Shift+F1,.,Enterツールバー用の機能
プロファイルマネージャプロファイルマネージャを表示Shift+F1,.,Enterマルチプロファイル機能は、サクラエディタの設定を複数使い分けることができるようになるもの
〔⑩-02.編集系〕
最後にテキストを追加ファイルの最後にテキストを追加コマンド一覧なし
コマンド(メニューやキー割り当て)としては使用できない
引用符の変更選択範囲内全行引用符付きコピーの機能で、各行の先頭につけられる引用符を変更コマンド一覧なし
編集文書の一時出力現在編集中のウィンドウの内容を一時ファイルに出力コマンド一覧なし
編集中の文書のBOM有無を継承する動作になっており、任意に指定する機能はない
編集文書にファイル挿入現在編集中のウィンドウに外部ファイルを挿入コマンド一覧なし
範囲選択中の場合は、選択範囲が外部ファイルの内容に置き換わる
〔⑩-03.カーソル移動系〕
<⑩-03-a.カーソル移動>
カーソル上移動カーソルを上に移動
カーソル下移動カーソルを下に移動
カーソル左移動カーソルを左に移動
カーソル右移動カーソルを右に移動
<⑩-03-b.半ページ単位>
半ページアップカーソルを半ページ上に移動Ctrl+PageUp
半ページダウンカーソルを半ページ下に移動Ctrl+PageDown
<⑩-03-c.スクロール>
テキストを1行下へスクロールカーソルを移動させずに画面をスクロールし、文書の上のほうを表示Ctrl+Visual C++の開発環境における、CTRL+↑に相当する機能
テキストを1行上へスクロールカーソルを移動させずに画面をスクロールし、文書の下のほうを表示Ctrl+Visual C++の開発環境における、CTRL+↑に相当する機能
オートスクロールマウスを矢印の中心から離した方向と距離によって自動的に画面スクロールさせる(中クリック)
<⑩-03-d.ホイール移動>
ホイールアップマウスホイールを操作したように上にスクロール(ホイールアップ)
ホイールダウンマウスホイールを操作したように下にスクロール(ホイールダウン)
ホイール左マウスホイールを操作したように左にスクロール(ホイール左)
ホイール右マウスホイールを操作したように右にスクロール(ホイール右)
ホイールページアップマウスホイールを操作したように上にスクロールShift+F1,.,EnterPageUpと同じ?
ホイールページダウンマウスホイールを操作したように下にスクロールShift+F1,.,EnterPageDownと同じ?
ホイールページ左マウスホイールを操作したように左にスクロールShift+F1,.,Enter
ホイールページ右マウスホイールを操作したように右にスクロールShift+F1,.,Enter
〔⑩-04.選択系〕
1行選択カーソル位置の行全体(改行単位)を選択された状態にする(トリプルクリック)
<⑩-04-a.カーソル移動>
(選択)カーソル上移動選択状態でカーソルを上に移動Shift+
(選択)カーソル下移動選択状態でカーソルを下に移動Shift+
(選択)カーソル左移動選択状態でカーソルを左に移動Shift+
(選択)カーソル右移動選択状態でカーソルを右に移動Shift+
<⑩-04-b.半ページ単位>
(選択)半ページアップカーソルを半ページ上に移動Shift+Ctrl+PageUp
(遠択)半ページダウンカーソルを半ページ下に移動Shift+Ctrl+PageDown
〔⑩-05.矩形選択系〕
<⑩-05-a.カーソル移動>
(矩形選択)カーソル上移動矩形選択状態でカーソルを上に移動Alt+
(矩形選択)カーソル下移動矩形選択状態でカーソルを下に移動Alt+
(矩形選択)カーソル左移動矩形選択状態でカーソルを左に移動Alt+
(矩形選択)カーソル右移動矩形選択状態でカーソルを右に移動Alt+
<⑩-05-b.半ページ単位>
(矩形選択)半ページアップカーソルを半ページ上に移動Ctrl+Alt+PageUp
(矩形選択)半ページダウンカーソルを半ページ下に移動Ctrl+Alt+PageDown
〔⑩-06.検索系〕
検索(ボックス)ボックスに検索したい文字を、入力するか▼を押してプルダウンメニューから選択
Enterを押すか、「次を検索」か「前を検索」を押すと、検索可能
Shift+F1,.,Enterツールバー用の機能
置換(実行)文字列を置換
置換ダイアログで [置換] ボタンを押した時の動作
コマンド一覧なし
すべて置換(実行)文字列をすべて置換
置換ダイアログで [すべて置換] ボタンを押した時の動作
コマンド一覧なし
指定パターンに一致する行をマーク指定パターンに一致する行をすべてブックマークに設定
検索、置換ダイアログで [該当行マーク] ボタンを押した時の動作
コマンド一覧なし
アウトライン解析(トグル)
アウトライン解析の表示をOn/OffShift+F1,.,Enter
閉じてタグジャンプ現在のウィンドウを閉じて、タグジャンプShift+F1,.,Enter
〔⑩-07.モード切り替え系〕
各種モードの取り消し現在操作中の動作を取り消す
選択中は選択をキャンセルし、未選択状態にする
Esc
〔⑩-08.設定系〕
フォントサイズ拡大フォントサイズを拡大Ctrl+(ホイールアップ)現在のウィンドウのみに一時適用
フォントサイズ縮小フォントサイズを縮小Ctrl+(ホイールダウン)現在のウィンドウのみに一時適用
〔⑩-09.ウィンドウ系〕
トレース出力アウトプットウィンドウ にテキストを出力コマンド一覧なし

最後に

不備を見つけた場合、変更があった場合などは随時、更新していきたいと思います。

特にオススメのキー操作は一覧に反映し、別記事にてそのメリットや使い方についても詳しくご紹介できればと思っています。

ぜひ、サクラエディタを毎日使い続けて、作業効率を神速化しましょう。


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