【Excel】エクセルの全ショートカット集|プルダウンメニューまで完全網羅

Excel
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表計算ソフトとして王者であるExcel。たくさんの人が使っていると思います。

まぁまぁ高額ではありますが、その分、高機能なので使い倒したいとは思いませんか?

単に表データを扱うだけではなく、図を挿入できたり、設計書などのドキュメントとして使ったり、いろんな用途で使えますね。

仕事でも勉強でも相当の効果を発揮できるので、できる限り簡単に操作できるようにすべきだと思います。

これから使用し始める方、まだ操作に慣れていない方に少しでもお役に立てるよう、Excelの使い方が何となくわかるショートカットキー全般をメニューバーのリボンを元に整理して一覧に全てまとめてみました。

一覧で眺めるだけで、

こんな隠れた便利な機能や便利な使い方があったのか!!

この関数を覚えれば作業をメチャクチャ効率化できるぞ!!

といった、今まで知らなかった機能、自分にとっては有効に扱えるオンリーワンの使い方がきっと見つかります。

みんなが知らないような機能をみんなに共有して全体的にパフォーマンスを爆上げしていきましょう。


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ショートカットキーを覚えるコツ

とにかくアウトプットです。

一覧を眺めてインプットするだけでは覚えられません。毎日、実際に使い続けましょう。

全てのキーを覚える必要はありません。 自分が普段使っている操作のみで十分だと思います。

下記に記載するショートカットキー一覧をCtrl+Fで関連キーワードを探索、または、一覧右上の検索ボックスにキーワードを入力してフィルタをかけ、必要な機能に絞って毎日使ってみてください。


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Excelのプルダウンメニュー全ショートカットキー一覧

私が確認した限りになりますが、メニューバーの操作を含んだ全てのキー操作を洗い出したつもりです。

WindowsのExcel2016で確認した結果になります。動作未確認のキーもありますが、あらかじめご了承ください。 また、自端末はまだWindows環境しかないため、Macユーザの方はゴメンナサイ。

まずは自分でよく使う操作を思い浮かべてみましょう。

一覧を上から眺めて気になる操作を見つけるか、気になるキーワードで一覧を検索してみてください。

例えば、

“挿入”でフィルタをかけると、“挿入”を含む行データに絞り込まれます。

半角スペースで区切ればAND検索も可能です。

">>"でフィルタをかけるとExcelの他ページへのリンクを表示できます。

スマホに一覧を映してPC端末の横に置き、うまいこと見ながらキーボードを打ちまくりましょう。

特にマクロ、関数、 条件付き書式、など、使いこなすと効果が大きい操作、Googleスプレッドシートの魅力の一つ、複数ユーザによる共有機能、コメント操作、などはオススメです。

きっと気付いたら自然と覚えて当たり前のように使いまくっていることでしょう。

Googleスプレッドシート版はこちら↓↓↓

Googleスプレッドシートの全ショートカット集|プルダウンメニューまで完全網羅
表計算ソフトとして、まだまだExcelのシェア率は高いですが、GoogleスプレッドシートにはExcelにはない超強力な関数があったり、Excelとは違って常に最新版を無料で使用できます。なにより、インターネットを使ったオンライン上での活用...



Excelのショートカットキー一覧
操作内容     TOPリボンファイルホーム挿入ページレイアウト数式データ校閲表示開発描画書式図書式その他◆メニュー操作/■通常ショートカット/●コンテキスト備考
【①.リボン】(Ctrl+F1) ※メニューバー表示状態の場合のみTOPへ
【②.ファイル】メニューAlt,F◆
【③.ホーム】メニューAlt,H◆
【④.挿入】メニューAlt,N◆
【⑤.ページレイアウト】メニューAlt,P◆
【⑥.数式】メニューAlt,M◆
【⑦.データ】メニューAlt,A◆
【⑧.校閲】メニューAlt,R◆
【⑨.表示】メニューAlt,W◆
【⑩.開発】メニューAlt,L◆
【②.ファイル】(Alt,F)TOPへ
〔②-01.情報〕
情報(I)Alt,F,I◆
デスクトップ(G)リンクのコピーやファイル保存場所オープンAlt,F,I,G◆
リンクをクリップボードにコピーする(C)Alt,F,I,G,C◆
ファイルの保存場所を開く(O)Alt,F,I,G,O◆
ブックの保護(P)Alt,F,I,P◆
最新版にする(F)ブックを最終版とし、読み取り専用に設定Alt,F,I,P,F◆
パスワードを使用して暗号化(E)このブックを開く際に、パスワードを要求Alt,F,I,P,E◆
現在のシートの保護(P)現在のシートに対してユーザ行える変更の種類を管理Alt,F,I,P,P◆
ブック構成の保護(W)シートの追加など、ブックの構成に不要な変更を加えられないようにするAlt,F,I,P,W◆
アクセスの制限(R)ユーザーにアクセスを許可するが、編集、コピー、印刷はできないようにするAlt,F,I,P,R◆
デジタル署名の追加(S)表示されないデジタル署名を追加し、ブックの完全性を確保Alt,F,I,P,S◆
ブックの検査(I)Alt,F,I,I◆
ドキュメント検査(I)ブックに隠しプロパティや個人情報がないかどうかをチェックAlt,F,I,I,I◆
アクセシビリティチェック(A)読み取りにくい内容がブックに含まれていないかどうかをチェックAlt,F,I,I,A◆視覚に障害(しょうがい)のある方向け
互換性チェック(C)以前のバージョンにExcelでサポートされていない機能があるかどうかをチェックAlt,F,I,I,C◆
ブックの管理(R)Alt,F,I,R◆
保存されていないブックの回復まだ保存されていない最近のファイルを参照Alt,F,I,R,Enter◆
ブラウザの表示オプション(A)[ブラウザの表示オプション]ダイアログ表示Alt,F,I,A◆
〔②-02.新規〕
新規(N)Alt,F,N◆
空白のブック(L)Book1Alt,F,N,L◆
<②-02-a.テンプレート>…最近使用したテンプレートはM1、それ以外は使用順にZ1~Z6で入れ替わる
勤怠管理表(M1)TimeCard1Alt,F,N,M,1◆
ローン計画書(Z1)LoanAmortzation1Alt,F,N,Z,1◆
個人月次予算表(Z2)PersonalMonthlyBudget1Alt,F,N,Z,2◆
売上報告書(Z3)SalesReport1Alt,F,N,Z,3◆
経費明細書(Z4)ExpenseReport1Alt,F,N,Z,4◆
血圧記録表(Z5)BloodPressureTracker1Alt,F,N,Z,5◆
請求明細書(Z6)BillingStatement1Alt,F,N,Z,6◆
〔②-03.開く〕
開く(O)Alt,F,O
―――――
Ctrl+O
◆■
最近使ったアイテム(R)最近使ったファイル表示(1~からファイルを順位表示)Alt,F,O,R◆
保存されていないブックの回復(U)[ファイルを開く]ダイアログ表示Alt,F,O,R,U◆
このPC(C)PC内のフォルダ表示Alt,F,O,C◆
参照(O)[ファイルを開く]ダイアログ表示Alt,F,O,O◆
〔②-04.上書き保存〕
上書き保存(S)Alt,F,S
―――――
Ctrl+S
◆■
〔②-05.名前を付けて保存〕
名前を付けて保存(A)Alt,F,A
―――――
F12
◆■
このPC(C)PC内のフォルダ表示Alt,F,A,C◆
参照(O)[ファイルを開く]ダイアログ表示Alt,F,A,O◆
〔②-06.印刷〕
印刷(P)Alt,F,P
―――――
Ctrl+P
またはCtrl+F2
◆■
印刷(P)Alt,F,P,P◆
部数(N)Alt,F,P,N◆
プリンター(I)Alt,F,P,I◆
プリンターのプロパティ(R)Alt,F,P,R◆
設定(A)Alt,F,P,A◆
ページ指定-開始(H)Alt,F,P,H◆
ページ指定-終了(J)Alt,F,P,J◆
片面/両面(D)Alt,F,P,D◆
部単位/ページ単位(C)Alt,F,P,C◆
縦方向/横方向(O)Alt,F,P,O◆
用紙サイズ(L)Alt,F,P,L◆
余白(M)Alt,F,P,M◆
拡大縮小(S)Alt,F,P,S◆
ページ設定(G)Alt,F,P,G◆
プレビュー(V)Alt,F,P,V◆
ページ選択(T)Alt,F,P,T◆
次のページ選択(F)Alt,F,P,F◆
余白の表示(X)Alt,F,P,X◆
ページに合わせる(W)Alt,F,P,W◆
〔②-07.共有〕
共有(H)Alt,F,H◆
デスクトップ(G)リンクのコピーやファイル保存場所オープンAlt,F,H,G◆
リンクをクリップボードにコピーする(C)Alt,F,H,G,C◆
ファイルの保存場所を開く(O)Alt,F,H,G,O◆
ユーザと共有(S)Alt,F,H,S◆
クラウドに保存(C)名前を付けて保存に移動Alt,F,H,S,C◆
電子メール(E)Alt,F,H,E◆
添付ファイルとして送信(A)Alt,F,H,E,A◆
リンクとして送信--未確認
PDFとして送信(F)Alt,F,H,E,F◆
XPSとして送信(X)Alt,F,H,E,X◆
インターネットFAXとして送信(IF)Alt,F,H,E,I,F◆
〔②-08.エクスポート〕
エクスポート(E)Alt,F,E◆
PDF/XPSドキュメントの作成(P)Alt,F,E,P◆
PDF/XPSドキュメントの作成(A)[PDFまたはXPS形式で発行]ダイアログ表示Alt,F,E,P,A◆
ファイルの種類の変更(C)Alt,F,E,C◆
ブック(*.xlsx)(Q)Alt,F,E,C,Q◆
Excel97-2003ブック(*.xls)(L)Alt,F,E,C,L◆
OpenDocumentスプレッドシート(*.ods)(O)Alt,F,E,C,O◆
テンプレート(*.xltx)(T)Alt,F,E,C,T◆
マクロ有効ブック(*.xlsm)(M)Alt,F,E,C,M◆
バイナリブック(*.xlsb)(R)Alt,F,E,C,R◆
テキスト(タブ区切り)(*.txt)(X)Alt,F,E,C,X◆
CSV(カンマ区切り)(*.csv)(D)Alt,F,E,C,D◆
テキスト(スペース区切り)(*.prn)(F)Alt,F,E,C,F◆
別のファイル形式として保存(V)Alt,F,E,C,V◆
名前を付けて保存(A)[名前を付けて保存]ダイアログ表示Alt,F,E,C,A◆
閉じる(C)変更がある場合は[変更内容保存確認]ダイアログ表示
変更がない場合はファイルを閉じる
Alt,F,C◆
〔②-09.アカウント〕
アカウント(D)Alt,F,D◆
Officeテーマ(Y1)[テーマ変更]プルダウン表示Alt,F,D,Y,1◆
Officeにサインイン(S)Alt,F,D,S◆
プロダクトキーの変更(Y2)[プロダクトキー入力]ダイアログ表示Alt,F,D,Y,2◆
Excelのバージョン情報(A)バージョン情報表示Alt,F,D,A◆
〔②-10.オプション〕
オプション(T)[Excelのオプション]ダイアログ表示Alt,F,T◆
【③.ホーム】(Alt,H)>>全リボン一覧 >>タブ毎リボン一覧TOPへ
〔③-01.クリップボード〕
切り取り(X)Alt,H,X
―――――
Ctrl+X
またはShift+Delete
―――――
Shift+F10,T
または(右クリック選択)
◆■●
コピー(C)Alt,H,C
―――――
Ctrl+C
―――――
Shift+F10,C
または(右クリック選択)
◆■●
貼り付け(V)Alt,H,V
―――――
Ctrl+V
またはShift+Insert
◆■セルコピーの場合は範囲を選択してEnterでも貼り付け可能
書式のコピー/貼り付け(FP)Alt,H,F,P
―――――
(右クリック選択)
◆●マウスで貼り付けセル範囲を選択
クリップボード(FO)クリップボードにコピーしたすべてのアイテムを表示Alt,H,F,O◆
〔③-02.フォント〕
フォント(FF)フォントを選択Alt,H,F,F
―――――
(右クリック選択)
◆●
フォントサイズ(FS)フォントサイズを選択Alt,H,F,S
―――――
(右クリック選択)
◆●
フォントサイズの拡大(FG)テキストを少し大きくするAlt,H,F,G
―――――
(右クリック選択)
◆●
フォントサイズの縮小(FK)テキストを少し小さくするAlt,H,F,K
―――――
(右クリック選択)
◆●
太字(1)Alt,H,1
―――――
Ctrl+B
―――――
(右クリック選択)
◆■●
斜体(I1)Alt,H,I,1
―――――
Ctrl+I
―――――
(右クリック選択)
◆■●
下線(H3)Alt,H,3
―――――
Ctrl+U
◆■
罫線(B)
>>【VBA】簡単一括枠線
[罫線]プルダウン表示Alt,H,B
―――――
(右クリック選択)
◆●
下罫線(O)Alt,H,B,O◆
上罫線(P)Alt,H,B,P◆
左罫線(L)Alt,H,B,L◆
右罫線(R)Alt,H,B,R◆
枠なし(N)Alt,H,B,N◆
格子(A)Alt,H,B,A◆
外枠(S)Alt,H,B,S◆
太い外枠(T)Alt,H,B,T◆
下二重罫線(B)Alt,H,B,B◆
下太罫線(H)Alt,H,B,H◆
上罫線+下罫線(D)Alt,H,B,D◆
上罫線+下太罫線(C)Alt,H,B,C◆
上罫線+下二重罫線(U)Alt,H,B,U◆
罫線の作成(W)Alt,H,B,W◆
罫線グリッドの作成(G)Alt,H,B,G◆
罫線の削除(E)Alt,H,B,E◆
線の色(I)[線の色]プルダウン表示Alt,H,B,I◆
その他の色(M)[色の設定]ダイアログ表示Alt,H,B,I,M◆
線のスタイル(Y)[線のスタイル]プルダウン表示Alt,H,B,Y◆
その他の罫線(M)[セルの書式設定]ダイアログ表示/罫線Alt,H,B,M◆
塗りつぶしの色(H)[色]プルダウン表示Alt,H,H
―――――
(右クリック選択)
◆●
塗りつぶしなし(N)塗りつぶしクリアAlt,H,H,N◆
その他の色(M)[色の設定]ダイアログ表示Alt,H,H,M◆
フォントの色[色]プルダウン表示Alt,H,F,1
―――――
(右クリック選択)
◆●
その他の色(M)[色の設定]ダイアログ表示Alt,H,F,1,M◆
ふりがな(G)Alt,H,G
―――――
Shift+F10,S
◆●
表示(S)ふりがなの表示Alt,H,G,S◆
編集(E)ふりがなの編集Alt,H,G,E◆
設定(T)[ふりがなの設定]ダイアログ表示Alt,H,G,T◆
セルの書式設定(FN)Alt,H,F,N◆
〔③-03.配置〕
上揃え(T)Alt,H,A,T◆
上下中央揃え(M)Alt,H,A,M◆
下揃え(B)Alt,H,A,B◆
左揃え(L1)Alt,H,L,1◆
中央揃え(AC)Alt,H,A,C
―――――
(右クリック選択)
◆●
右揃え(R)Alt,H,A,R◆
方向(FQ)文字列を斜めまたは縦方向に回転Alt,H,F,Q◆狭い列に文字列を表示する場合に便利
インデントを減らす(5)Alt,H,5◆
インデントを増やす(6)Alt,H,6◆
折り返して全体を表示する(W)Alt,H,W◆
セルを結合して中央揃え(M)Alt,H,M
―――――
(右クリック選択)
◆●
配置の設定(FA)[セルの書式設定]ダイアログ表示/配置Alt,H,F,A◆
〔③-04.数値〕
数値の書式(N)[数値の書式]プルダウン表示Alt,H,N◆
通貨表示形式(AN)Alt,H,A,N
―――――
(右クリック選択)
◆●
パーセント スタイル(P)Alt,H,P
―――――
Ctrl+Shift+5
―――――
(右クリック選択)
◆■●
桁区切りスタイル(K)Alt,H,K
―――――
(右クリック選択)
◆●
小数点以下の表示桁数を増やす(0)Alt,H,0
―――――
(右クリック選択)
◆●
小数点以下の表示桁数を減らす(9)Alt,H,9
―――――
(右クリック選択)
◆●
表示形式(FM)[セルの書式設定]ダイアログ表示/表示形式Alt,H,F,M◆
〔③-05.スタイル〕>>【VBA】条件付き書式を使わずに簡単色付け
条件付き書式(L2)[条件付き書式]プルダウン表示Alt,H,L,2◆
セルの協調表示ルール(H)[セルの協調表示ルール]プルダウン表示Alt,H,L,2,H◆
指定の値より大きい(G)[指定の値より大きい]ダイアログ表示Alt,H,L,2,H,G◆
指定の値より小さい(L)[指定の値より小さい]ダイアログ表示Alt,H,L,2,H,L◆
指定の範囲内(B)[指定の範囲内]ダイアログ表示Alt,H,L,2,H,B◆
指定の値に等しい(E)[指定の値に等しい]ダイアログ表示Alt,H,L,2,H,E◆
文字列(T)[文字列]ダイアログ表示Alt,H,L,2,H,T◆
日付(A)[日付]ダイアログ表示Alt,H,L,2,H,A◆
重複する値(D)[重複する値]ダイアログ表示Alt,H,L,2,H,D◆
その他ルール(M)[新しい書式ルール]ダイアログ表示Alt,H,L,2,H,M◆
上位/下位ルール(T)[上位/下位ルール]プルダウン表示Alt,H,L,2,T◆
上位10項目(T)[上位10項目]ダイアログ表示Alt,H,L,2,T,T◆
上位10%(P)[上位10%]ダイアログ表示Alt,H,L,2,T,P◆
下位10項目(B)[下位10項目]ダイアログ表示Alt,H,L,2,T,B◆
下位10%(O)[下位10%]ダイアログ表示Alt,H,L,2,T,O◆
平均より上(A)[平均より上]ダイアログ表示Alt,H,L,2,T,A◆
平均より下(V)[平均より下]ダイアログ表示Alt,H,L,2,T,V◆
その他ルール(M)[新しい書式ルール]ダイアログ表示Alt,H,L,2,T,M◆
データバー(D)[塗りつぶし]ダイアログ表示(グラデーション/単色)Alt,H,L,2,D◆
その他ルール(M)[新しい書式ルール]ダイアログ表示Alt,H,L,2,D,M◆
カラースケール(S)[カラースケール]プルダウン表示Alt,H,L,2,S◆
その他ルール(M)[新しい書式ルール]ダイアログ表示Alt,H,L,2,S,M◆
アイコンセット(I)[塗りつぶし]ダイアログ表示(方向/図形/インジケーター/評価)Alt,H,L,2,I◆
その他ルール(M)[新しい書式ルール]ダイアログ表示Alt,H,L,2,I,M◆
新しいルール(N)[新しい書式ルール]ダイアログ表示Alt,H,L,2,N◆
ルールのクリア(C)[ルールのクリア]ダイアログ表示Alt,H,L,2,C◆
選択したセルからルールをクリア(S)Alt,H,L,2,C,S◆
シート全体からルールをクリア(E)Alt,H,L,2,C,E◆
このテーブルからルールをクリア(T)Alt,H,L,2,C,T◆
このピボットテーブルからルールをクリア(P)Alt,H,L,2,C,P◆
ルールの管理(R)[条件付き書式ルールの管理]ダイアログ表示Alt,H,L,2,R◆
テーブルとして書式設定(T)[テーブルとして書式設定]プルダウン表示Alt,H,T◆
新しいテーブルスタイル(N)[新しいテーブルスタイル]ダイアログ表示Alt,H,T,N◆
新しいピボットテーブルスタイル(P)[新しいピボットテーブルスタイル]ダイアログ表示Alt,H,T,P◆
セルのスタイル(J)[セルのスタイル]プルダウン表示(良い、悪い、どちらでもない/データとモデル/テーマのセルスタイル/表示形式)Alt,H,J◆
新しいセルのスタイル(N)[スタイル]ダイアログ表示Alt,H,J,N◆
スタイルの結合(M)[スタイルのコピー]ダイアログ表示Alt,H,J,M◆
〔③-06.セル〕
挿入(I2)Alt,H,I,2◆
セルの挿入(I)[セルの挿入]ダイアログ表示(セル単体か行列全体かを選択)Alt,H,I,2,I◆
シートの行を挿入(R)Alt,H,I,2,R◆列を選択している場合は非活性
シートの列を挿入(C)Alt,H,I,2,C◆行を選択している場合は非活性
シートの挿入(S)Alt,H,I,2,S
―――――
Shift+F11
◆■左側に追加される
削除(D)[削除]ダイアログ表示Alt,H,D◆
セルの削除(D)[セルの削除]ダイアログ表示(セル単体か行列全体かを選択)Alt,H,D,D◆
シートの行を削除(R)Alt,H,D,R◆列を選択している場合は非活性
シートの列を削除(C)Alt,H,D,C◆行を選択している場合は非活性
シートの削除(S)Alt,H,D,S◆左側に追加される
<③-06-a.書式>
書式(O)Alt,H,O◆
行の高さ(H)[行の高さ]ダイアログ表示Alt,H,O,H
―――――
Shift+F10,R
または(右クリック選択)
◆
●
行の高さの自動調整(A)Alt,H,O,A◆
列の幅(W)[列幅]ダイアログ表示Alt,H,O,W
―――――
Shift+F10,C
または(右クリック選択)
◆
●
列の幅の自動調整(I)
>>【VBA】列幅一発自動調整
Alt,H,O,I◆
規定の幅(D)[標準の幅]ダイアログ表示Alt,H,O,D◆
非表示/再表示(U)[非表示/再表示]プルダウン表示Alt,H,O,U◆
行を表示しない(R)Alt,H,O,U,R
―――――
Ctrl+9
―――――
Shift+F10,H
または(右クリック選択)
◆■
●
列を表示しない(C)Alt,H,O,U,C
―――――
Ctrl+0
―――――
Shift+F10,H
または(右クリック選択)
◆■
シートを表示しない(S)Alt,H,O,U,S◆
行の再表示(O)Alt,H,O,U,O
―――――
Ctrl+Shift+9
―――――
Shift+F10,U
または(右クリック選択)
◆■
列の再表示(L)Alt,H,O,U,L
―――――
Ctrl+Shift+0
―――――
Shift+F10,U
または(右クリック選択)
◆■●Ctrl+Shift+0は未確認(バグ?)
シートの再表示(H)Alt,H,O,U,H◆
シート名の変更(R)アクティブシートの名称欄にフォーカスインAlt,H,O,R◆
シートの移動またはコピー(M)[シートの移動またはコピー]ダイアログ表示Alt,H,O,M◆
シート見出しの色(T)Alt,H,O,T◆
色なし(N)色をクリアAlt,H,O,T,N◆
その他の色(M)[色の設定]ダイアログ表示Alt,H,O,T,M◆
シートの保護(P)[シートの保護]ダイアログ表示Alt,H,O,P◆
セルのロック(L)Alt,H,O,L◆
セルの書式設定(E)[セルの書式設定]ダイアログ表示/保護Alt,H,O,E◆
〔③-07.編集〕
オートSUM(U)Alt,H,U◆
合計(S)SUM()Alt,H,U,S◆
平均(A)AVERAGE()Alt,H,U,A◆
数値の個数(C)COUNT()Alt,H,U,C◆
最大値(M)MAX()Alt,H,U,M◆
最小値(I)MIN()Alt,H,U,I◆
その他の関数(F)[関数の挿入]ダイアログ表示Alt,H,U,F◆
フィル(FI)Alt,H,F,I◆
下方向へコピー(D)Alt,H,F,I,D◆
右方向へコピー(B)Alt,H,F,I,B◆
上方向へコピー(U)Alt,H,F,I,U◆
左方向へコピー(L)Alt,H,F,I,L◆
作業グループへコピー(A)Alt,H,F,I,A◆使い方不明
連続データの作成(S)[連続データ]ダイアログ表示Alt,H,F,I,S◆
文字の割付(J)Alt,H,F,I,J◆使い方不明
フラッシュフィル(F)Alt,H,F,I,F◆使い方不明
クリア(E)Alt,H,E◆
すべてクリア(A)Alt,H,E,A◆
書式のクリア(F)Alt,H,E,F◆
数式と値のクリア(C)Alt,H,E,C
―――――
Shift+F10,N
または(右クリック選択)
◆●
コメントのクリア(M)Alt,H,E,M
―――――
Shift+F10,M
または(右クリック選択)
◆●
ハイパーリンクのクリア(L)Alt,H,E,L◆削除との違いはフォント青,下線あり/なし?
ハイパーリンクの削除(R)Alt,H,E,R◆
並べ替えとフィルター(S)Alt,H,S◆
昇順(S)小さい順に並べ替えAlt,H,S,S
―――――
Shift+F10,O,S
または(右クリック選択)
◆●
降順(O)大きい順に並べ替えAlt,H,S,O
―――――
Shift+F10,O,O
または(右クリック選択)
◆●
ユーザ設定の並べ替え(U)[並べ替え]ダイアログ表示Alt,H,S,U
―――――
Shift+F10,O,U
または(右クリック選択)
◆●
フィルター(F)フィルタを適用Alt,H,S,F
―――――
Ctrl+Shift+L
◆■
クリア(C)フィルタと並べ替え状態を解除Alt,H,S,C
―――――
Shift+F10,E,E
または(右クリック選択)
◆●
再適用(Y)フィルタと並べ替え状態を再適用Alt,H,S,Y
―――――
Ctrl+Alt+L
―――――
Shift+F10,E,R
または(右クリック選択)
◆■●使い方不明
検索と選択(FD)[検索と選択]プルダウン表示Alt,H,F,D◆
検索(F)[検索と置換]ダイアログ表示/検索Alt,H,F,D,F
―――――
Ctrl+F
またはShift+F5
◆■
置換(R)[検索と置換]ダイアログ表示/置換Alt,H,F,D,R
―――――
Ctrl+H
◆■
ジャンプ(G)[ジャンプ]ダイアログ表示Alt,H,F,D,G
―――――
F5
◆■
条件を選択してジャンプ(S)[選択オプション]ダイアログ表示Alt,H,F,D,S◆
数式(U)数式に移動Alt,H,F,D,U◆
コメント(M)コメントに移動Alt,H,F,D,M◆
条件付き書式(C)条件付き書式に移動Alt,H,F,D,C◆
定数(N)定数に移動Alt,H,F,D,N◆
データの入力規則(Y)データの入力規則に移動Alt,H,F,D,Y◆
オブジェクトの選択(O)図形などのオブジェクトを選択Alt,H,F,D,O◆
オブジェクトの選択と表示(P)オブジェクト一覧をサイド表示Alt,H,F,D,P◆
【④.挿入】(Alt,N)TOPへ
〔④-01.テーブル〕
ピボットテーブル(V)[ピボットテーブルの作成]ダイアログ表示Alt,N,V◆
おすすめピボットテーブル(SP)[データソースの選択]ダイアログ表示Alt,N,S,P◆Excel2010にはない
テーブル(T)[テーブルの作成]ダイアログ表示Alt,N,T
―――――
Ctrl+T
◆■
〔④-02.図〕
画像(P)[図の挿入]ダイアログ表示Alt,N,P◆
オンライン画像(F)Alt,N,F◆未確認
図形(SH)[図形]ダイアログ表示(最近使用した図形,線,四角形,基本図形,ブロック矢印,数式図形,フローチャート,星とリボン,吹き出しの中から選択)Alt,N,S,H◆
SmartArt(M)[SmartArtグラフィックの選択]ダイアログ表示Alt,N,M◆
スクリーンショット(SC)[使用できるウィンドウ]プルダウン表示Alt,N,S,C◆
画面の領域(C)画面の一部のスナップショットを切り取りAlt,N,S,C,C◆Windows+Shift+Sの操作と似てる
〔④-03.アドイン〕
ストア(AS)Alt,N,A,S◆未確認
マイアドイン(AP)Alt,N,A,P◆未確認
〔④-04.グラフ〕
おすすめグラフ(R)[グラフの挿入]ダイアログ表示/おすすめのグラフAlt,N,R◆
縦棒/横棒グラフの挿入(C)[縦棒/横棒グラフ]プルダウン表示(2-D縦棒,3-D縦棒,2-D横棒,3-D横棒から選択)Alt,N,C◆
その他の縦棒グラフ(M)[グラフの挿入]ダイアログ表示/すべてのグラフ/縦棒Alt,N,C,M◆
折れ線/面グラフの挿入(N)[折れ線グラフ]プルダウン表示(2-D折れ線,3-D折れ線,2-D面,3-D面から選択)Alt,N,N◆
その他の折れ線グラフ(M)[グラフの挿入]ダイアログ表示/すべてのグラフ/折れ線Alt,N,N,M◆
円またはドーナツグラフの挿入(Q)[円グラフ]プルダウン表示(2-D円,3-D円,ドーナツから選択)Alt,N,Q◆
その他の円グラフ(M)[円の挿入]ダイアログ表示/すべてのグラフ/円Alt,N,Q,M◆
階層構造グラフの挿入(HI)[階層構造グラフ]プルダウン表示(ツリーマップ,サンバーストから選択)Alt,N,H,I◆
その他の階層グラフ(M)[グラフの挿入]ダイアログ表示/すべてのグラフ/ツリーマップAlt,N,H,I,M◆
統計グラフの挿入(SA)[統計グラフ]プルダウン表示(ヒストグラム,箱ひげ図から選択)Alt,N,S,A◆
その他の統計グラフ(M)[グラフの挿入]ダイアログ表示/すべてのグラフ/ヒストグラムAlt,N,S,A,M◆
散布図(X,Y)またはバブルチャートの挿入(D)[散布図]プルダウン表示(散布図,バブルから選択)Alt,N,D◆
その他の散布図(M)[グラフの挿入]ダイアログ表示/すべてのグラフ/散布図Alt,N,D,M◆
ウォーターフォール図または株価チャートの挿入(I1)[ウォーターフォール株価]プルダウン表示(ウォーターフォール,株価から選択)Alt,N,I,1◆
その他の株価チャート(M)[グラフの挿入]ダイアログ表示/すべてのグラフ/株価Alt,N,I,1,M◆
複合グラフの挿入(SD)[複合グラフ]プルダウン表示(組み合わせから選択)Alt,N,S,D◆
ユーザー設定の複合グラフを作成する(C)[グラフの挿入]ダイアログ表示/すべてのグラフ/組み合わせAlt,N,S,D,C◆
等高線グラフまたはレーダーチャートの挿入(O)[等高線レーダー]プルダウン表示(等高線,レーダーから選択)Alt,N,O◆
その他のグラフ(M)[グラフの挿入]ダイアログ表示/すべてのグラフ/レーダーAlt,N,O,M◆
ピボットグラフ(SZ)[ピボットグラフ]プルダウン表示Alt,N,S,Z◆
ピボットグラフ(C)[ピボットグラフの作成]ダイアログ表示Alt,N,S,Z,C◆
ピボットグラフとピボットテーブル(P)[ピボットテーブルの作成]ダイアログ表示Alt,N,S,Z,P◆
〔④-05.ツアー〕…時間の経過によって変化する3Dマップで地理データを参照
3Dマップ(SM)[3Dマップ]プルダウン表示Alt,N,S,M◆この機能を使うにはデータ分析アドインをオン
3D Mapsを開く(O)Alt,N,S,M,O◆
選択したデータを3D Mapsに追加(A)Alt,N,S,M,A◆
〔④-06.スパークライン〕…1つのセルに収まるように小さく表示されたグラフ
折れ線(SL)[スパークラインの作成]ダイアログ表示Alt,N,S,L◆
縦棒(SO)[スパークラインの作成]ダイアログ表示Alt,N,S,O◆
勝敗(SW)[スパークラインの作成]ダイアログ表示Alt,N,S,W◆
〔④-07.フィルタ〕
スライサー(SF)[既存の接続]ダイアログ表示Alt,N,S,F◆
タイムライン(ST)[既存の接続]ダイアログ表示Alt,N,S,T◆
〔④-08.リンク〕>>【VBA】目次と全シートリンク簡単作成
ハイパーリンク(I2)[ハイパーリンクの挿入]ダイアログ表示Alt,N,I,2
―――――
Ctrl+K
―――――
Shift+F10,I
または(右クリック選択)
◆■●図形などのオブジェクトを選択している場合もリンク挿入可能
〔④-09.テキスト〕
テキストボックス(X)Alt,N,X◆
横書きテキストボックス(H)任意の場所に横書きテキストを挿入Alt,N,X,H◆
縦書きテキストボックス(V)任意の場所に縦書きテキストを挿入Alt,N,X,V◆
ヘッダーとフッダー(H1)ページレイアウト表示でヘッダーとフッダを挿入Alt,N,H,1◆強制的にページレイアウトになるので注意(表示(Alt,W)-ブックの表示で変更)
ワードアートの挿入(W)[ワードアート]プルダウン表示Alt,N,W◆
署名欄の追加(G)[署名]プルダウン表示(Microsoft office署名欄…,印刷署名欄…から選択)Alt,N,G◆署名の設定ダイアログ
署名サービスの追加(A)デジタル IDまたはデジタル署名サービス検索WEB画面表示Alt,N,G,A◆
オブジェクト(J)[オブジェクトの挿入]ダイアログ表示Alt,N,J◆
〔④-10.記号と特殊文字〕
数式(E)[数式]プルダウン表示(円の面積,二項定理,和の展開,フーリエ級数,ピタゴラスの定理から選択)Alt,N,E◆
新しい数式の挿入(I)Alt,N,E,I◆未確認
インク数式(K)[インク数式]ダイアログ表示Alt,N,E,K◆数式を手書きで挿入
記号と特殊文字(U)[記号と特殊文字]ダイアログ表示Alt,N,U◆
【⑤.ページレイアウト】(Alt,P)TOPへ
〔⑤-01.テーマ〕
テーマ(TH)[テーマ]プルダウン表示Alt,P,T,H◆
テーマの参照(B)[テーマまたはテーマドキュメント選択]ダイアログ表示Alt,P,T,H,B◆
現在のテーマを保存(A)[現在のテーマを保存]ダイアログ表示Alt,P,T,H,A◆.thmx
配色(TC)[配色]プルダウン表示Alt,P,T,C◆
色のカスタマイズ(C)[新しい配色パターンの作成]ダイアログ表示Alt,P,T,C,C◆
フォント(TF)[フォント]プルダウン表示(ユーザー定義,Officeから選択)Alt,P,T,F◆
フォントのカスタマイズ(C)[新しいテーマのフォントパターンの作成]ダイアログ表示Alt,P,T,F,C◆
効果(TE)[効果]プルダウン表示Alt,P,T,E◆オブジェクト全般の見た目を手早く変更
〔⑤-02.ページ設定〕
余白(M)[余白]プルダウン表示Alt,P,M◆
ユーザー設定の余白(A)Alt,P,M◆
印刷の向き(O)[印刷の向き]プルダウン表示(縦,横から選択)Alt,P,O◆
サイズ(SZ)[サイズ]プルダウン表示(印刷サイズを選択)Alt,P,S,Z◆
その他の用紙サイズ(M)[ページ設定]ダイアログ表示Alt,P,S,Z,M◆
印刷範囲(R)[印刷範囲]プルダウン表示Alt,P,R◆
印刷範囲の設定(S)シート内の印刷領域を設定Alt,P,R,S◆1セルではNG
印刷範囲のクリア(C)シート内の印刷領域をクリアAlt,P,R,C◆
改ページ(B)[改ページ]プルダウン表示Alt,P,B◆
改ページの挿入(I)次のページの開始位置に改ページを挿入Alt,P,B,I◆選択位置の左上に挿入される
改ページの解除(R)挿入した改ページを解除Alt,P,B,R◆
すべての改ページを解除(A)すべての改ページを解除Alt,P,B,A◆
背景(G)[シートの背景]ダイアログ表示Alt,P,G◆
印刷タイトル(I)[ページ設定]ダイアログ表示/シートAlt,P,I◆
ページ設定(SP)[ページ設定]ダイアログ表示/ページAlt,P,S,P◆
〔⑤-03.拡大縮小印刷〕
横(W)[横幅指定]プルダウンにフォーカスイン(自動,1~9ページ,その他のページから選択)Alt,P,W◆
縦(H)[縦幅指定]プルダウンにフォーカスイン(自動,1~9ページ,その他のページから選択)Alt,P,H◆
拡大縮小(X)パーセント指定Alt,P,X◆
ページ設定(SP)[ページ設定]ダイアログ表示/ページAlt,P,S,P◆
〔⑤-04.シートのオプション〕
枠線表示(VG)枠線表示のオン/オフ切り替えAlt,P,V,G◆Alt,W,V,GやAlt,P,A,A,Gと同じ?
枠線印刷(PG)枠線印刷のオン/オフ切り替えAlt,P,P,G◆
見出し表示(VH)列見出しと行番号表示のオン/オフ切り替えAlt,P,V,H◆列見出しは文字または数字
見出し印刷(PH)行見出しと列見出し印刷のオン/オフ切り替えAlt,P,P,H◆
ページ設定(SO)[ページ設定]ダイアログ表示/シートAlt,P,S,O◆
〔⑤-05.配置〕
前面へ移動(AF)Alt,P,A,F◆
前面へ移動(F)選択オブジェクトを1つ前面に移動Alt,P,A,F,F
―――――
Shift+F10,R,F
または(右クリック選択)
◆●
最前面へ移動(R)選択オブジェクトを全オブジェクトの前面に移動Alt,P,A,F,R
―――――
Shift+F10,R,R
または(右クリック選択)
◆●
背面へ移動(AE)Alt,P,A,E◆
背面へ移動(B)選択オブジェクトを1つ背面に移動Alt,P,A,E,B
―――――
Shift+F10,K,B
または(右クリック選択)
◆●
最背面へ移動(K)選択オブジェクトを全オブジェクトの背面に移動Alt,P,A,E,K
―――――
Shift+F10,K,K
または(右クリック選択)
◆●
オブジェクトの選択と表示(AP)[選択]ウィンドウ表示(全オブジェクトを一覧形式で表示)Alt,P,A,P◆
<⑤-05-a.オブジェクト配置>…オブジェクトを選択している場合のみ
配置(AA)[配置]プルダウン表示Alt,P,A,A◆
左揃え(L)複数オブジェクトを選択している場合Alt,P,A,A,L◆
左右中央揃え(C)複数オブジェクトを選択している場合Alt,P,A,A,C◆
右揃え(R)複数オブジェクトを選択している場合Alt,P,A,A,R◆
上揃え(T)複数オブジェクトを選択している場合Alt,P,A,A,T◆
上下中央揃え(M)複数オブジェクトを選択している場合Alt,P,A,A,M◆
下揃え(B)複数オブジェクトを選択している場合Alt,P,A,A,B◆
左右に整列(H)複数オブジェクトを選択している場合Alt,P,A,A,H◆
上下に整列(V)複数オブジェクトを選択している場合Alt,P,A,A,V◆
枠線に合わせる(P)マウスやキーボード矢印↑↓←→でオブジェクト移動時に枠線(グリッド線)に合わせやすくなるAlt,P,A,A,P◆
図形に位置を合わせる(S)マウスで移動時に他の図形に合わせやすくなるAlt,P,A,A,S◆
枠線の表示(G)枠線表示のオン/オフ切り替えAlt,P,A,A,G◆
グループ化(AG)Alt,P,A,G◆
グループ化(G)複数オブジェクトを選択している場合Alt,P,A,G,G
―――――
Shift+F10,G,G
または(右クリック選択)
◆●
再グループ化(E)一度グループ化解除したオブジェクトを選択している場合Alt,P,A,G,E
―――――
Shift+F10,G,E
または(右クリック選択)
◆●まとめてグループ化を解除し、元のグループ状態に
戻したい時に便利
グループ解除(U)グループ化オブジェクトを選択している場合Alt,P,A,G,U
―――――
Shift+F10,G,U
または(右クリック選択)
◆●
回転(AY)Alt,P,A,Y◆
右へ90度回転(R)Alt,P,A,Y,R◆
左へ90度回転(L)Alt,P,A,Y,L◆
上下反転(Y)Alt,P,A,Y,Y◆
左右反転(H)Alt,P,A,Y,H◆
その他の回転オプション(M)[図形の書式]ウィンドウ表示Alt,P,A,Y,M◆
【⑥.数式】(Alt,M)>>全関数一覧TOPへ
〔⑥-01.関数の挿入〕
関数の挿入(F)[関数の挿入]ダイアログ表示Alt,M,F
―――――
Shift+F3
◆■
〔⑥-02.関数ライブラリ〕
オートSUM(U)[オートSUM関数]プルダウン表示Alt,M,U
―――――
Alt+Shift+=
◆■マウスオーバー時のポップアップAlt+=は誤り?
合計(S)SUM()Alt,M,U,S◆
平均(A)AVERAGE()Alt,M,U,A◆
数値の個数(C)COUNT()Alt,M,U,C◆
最大値(M)MAX()Alt,M,U,M◆
最小値(I)MIN()Alt,M,U,I◆
その他の関数(F)[関数の挿入]ダイアログ表示Alt,M,U,F◆
最近使用した関数(R)Alt,M,R◆
関数の挿入(F)[関数の挿入]ダイアログ表示Alt,M,R,F◆
財務(I)[財務関数]プルダウン表示Alt,M,I◆
関数の挿入(F)[関数の挿入]ダイアログ表示/財務Alt,M,I,F◆
論理(L)[論理関数]プルダウン表示Alt,M,L◆
関数の挿入(F)[関数の挿入]ダイアログ表示/論理Alt,M,L,F◆
文字列操作(T)[文字列操作関数]プルダウン表示Alt,M,T◆
関数の挿入(F)[関数の挿入]ダイアログ表示/文字列操作Alt,M,T,F◆
日付/時刻(E)[日付/時刻関数]プルダウン表示Alt,M,E◆
関数の挿入(F)[関数の挿入]ダイアログ表示/日付/時刻Alt,M,E,F◆
検索/行列(O)[検索/行列関数]プルダウン表示Alt,M,O◆
関数の挿入(F)[関数の挿入]ダイアログ表示/検索/行列Alt,M,O,F◆
数学/三角(G)[数学/三角関数]プルダウン表示Alt,M,G◆
関数の挿入(F)[関数の挿入]ダイアログ表示/数学/三角Alt,M,G,F◆
その他の関数(Q)[その他の関数]プルダウン表示Alt,M,Q◆
統計(S)[統計関数]プルダウン表示Alt,M,Q,S◆
関数の挿入(F)[関数の挿入]ダイアログ表示/統計Alt,M,Q,S,F◆
エンジニアリング(E)[エンジニアリング関数]プルダウン表示Alt,M,Q,E◆
関数の挿入(F)[関数の挿入]ダイアログ表示/エンジニアリングAlt,M,Q,E,F◆
キューブ(C)[キューブ関数]プルダウン表示Alt,M,Q,C◆互換性(C)と同じ
関数の挿入(F)[関数の挿入]ダイアログ表示/キューブAlt,M,Q,C,F◆
情報(I)[情報関数]プルダウン表示Alt,M,Q,I◆
関数の挿入(F)[関数の挿入]ダイアログ表示/情報Alt,M,Q,I,F◆
互換性(C)[互換性関数]プルダウン表示Alt,M,Q,C◆キューブ(C)と同じ(Cを2回押す)
関数の挿入(F)[関数の挿入]ダイアログ表示/互換性Alt,M,Q,C,F◆
Web(W)[Web関数]プルダウン表示Alt,M,Q,W◆
関数の挿入(F)[関数の挿入]ダイアログ表示/WebAlt,M,Q,W,F◆
〔⑥-03.定義された名前〕
名前の管理(N)[名前の管理]ダイアログ表示Alt,M,N
―――――
Ctrl+F3
◆■
名前の定義(M)Alt,M,M◆
名前の定義(D)[新しい名前]ダイアログ表示Alt,M,M,D
―――――
Shift+F10,A
または(右クリック選択)
◆●
名前の引用(A)名前を定義済の場合、[名前の引用]ダイアログ表示Alt,M,M,A◆
数式で使用(S)名前を定義済の場合、[定義した名前]ダイアログ表示Alt,M,S◆
名前の貼り付け(P)[名前の貼り付け]ダイアログ表示Alt,M,S,P
―――――
F3
◆■
選択範囲から作成(C)[選択範囲から名前を作成]ダイアログ表示Alt,M,C
―――――
Ctrl+Shift+F3
◆■
〔⑥-04.ワークシート分析〕
参照元のトレース(P)数式を入力しているセルを選択している場合、現在選択中のセル値に影響を与えるセルを示す矢印を表示Alt,M,P◆
参照先のトレース(D)数式が参照しているセルを選択している場合、現在選択中のセル値から影響を受けるセルを示す矢印を表示Alt,M,D◆
トレース矢印の削除(A)[トレース矢印の削除]プルダウン表示Alt,M,A◆
トレース矢印の削除(A)すべてのトレース矢印を削除Alt,M,A,A◆
参照元トレース矢印の削除(P)Alt,M,A,P◆
参照先トレース矢印の削除(D)Alt,M,A,D◆
数式の表示(H)値ではなく、数式をセルに表示Alt,M,H
―――――
Ctrl+Shift+[`]
◆■全列、幅が拡大される
エラーチェック(K)[エラーチェック]プルダウン表示Alt,M,K◆
エラーチェック(K)[エラーチェック]ダイアログ表示Alt,M,K,K◆
エラーのトレース(E)アクティブセルがエラーの場合、トレース矢印表示Alt,M,K,E◆
循環参照(C)循環参照エラー範囲セルを表示Alt,M,K,C◆
数式の検証(V)[数式の検証]ダイアログ表示Alt,M,V◆
ウォッチウィンドウ(W)[ウォッチウィンドウ]ダイアログ表示Alt,M,W◆ブックやシートを跨いで現在のシートで値を参照することが可能
〔⑥-05.計算方法〕
計算方法の設定(X)Alt,M,X◆
自動(A)数式を自動に設定Alt,M,X,A◆
データテーブル以外自動(E)データテーブル以外、数式を自動に設定Alt,M,X,E◆
手動(M)数式を手動に設定Alt,M,X,M◆
再計算実行(B)ブック全体の再計算を実行(自動設定の場合は不要)Alt,M,B
―――――
F9
◆■ファイル保存時もブック全体が再計算される模様
シート再計算(J)現在シートのみ再計算を実行(自動設定の場合は不要)Alt,M,J
―――――
Shift+F9
◆■
【⑦.データ】(Alt,A)TOPへ
〔⑦-01.外部データ取込〕
外部データの取り込み(ZX)Alt,A,Z,X◆
Accessデータベース(FA)[データファイルの選択]ダイアログ表示Alt,A,Z,X,F,A◆
Webクエリ(FW)[新しいWebクエリ]ダイアログ表示Alt,A,Z,X,F,W◆
テキストファイル(FT)[テキストファイルのインポート]ダイアログ表示Alt,A,Z,X,F,T◆
その他のデータソース(FO)[その他のデータソース]プルダウン表示(SQL Server,Analysis Services,Windows Azure Marketplace,Odataデータフィード,XMLデータインポート,データ接続ウィザード,Microsoft Queryから選択)Alt,A,Z,X,F,O◆
既存の接続(X)[既存の接続]ダイアログ表示Alt,A,Z,X,X◆
〔⑦-02.取得と変換〕…新規シートに作成
新しいクエリ(PN)Alt,A,P,N◆
ファイルから(F)[ファイル]プルダウン表示Alt,A,P,N,F◆
ブックから(W)[データの取り込み]ダイアログ表示Alt,A,P,N,F,W◆
CSVから(C)[データの取り込み]ダイアログ表示Alt,A,P,N,F,C◆
XML(X)[データの取り込み]ダイアログ表示Alt,A,P,N,F,X◆
テキストから(T)[データの取り込み]ダイアログ表示Alt,A,P,N,F,T◆
フォルダから(F)[フォルダ選択]ダイアログ表示Alt,A,P,N,F,F◆
データベースから(D)[データベース]プルダウン表示Alt,A,P,N,D◆
SQL Serverデータベースから(S)[Microsoft SQLデータベース]ダイアログ表示Alt,A,P,N,D,S◆
Microsoft Accessデータベースから(C)[データの取り込み]ダイアログ表示Alt,A,P,N,D,C◆
SQL Server Analysys Servicesデータベースから(A)[Microsoft SQL Server Analysys Servicesデータベース]ダイアログ表示Alt,A,P,N,D,A◆
Oracleデータベースから(O)[Oracleデータベース]ダイアログ表示Alt,A,P,N,D,O◆
IBM DB2データベースから(I)[IBM DB2データベース]ダイアログ表示Alt,A,P,N,D,I◆
MySQLデータベースから(M)[MySQLデータベース]ダイアログ表示Alt,A,P,N,D,M◆
PostgreSQLデータベースから(P)[PostgreSQLデータベース]ダイアログ表示Alt,A,P,N,D,P◆
Sybaseデータベースから(Y)[Sybaseデータベース]ダイアログ表示Alt,A,P,N,D,Y◆
Teradataデータベースから(T)[Teradataデータベース]ダイアログ表示Alt,A,P,N,D,T◆
Azureから(A)[Azure]プルダウン表示Alt,A,P,N,A◆
Microsoft Azure SQLデータベースから(S)[Microsoft SQLデータベース]ダイアログ表示Alt,A,P,N,A,S◆
Microsoft Azure Marketplaceから(M)[Microsoft Azure Marketplaceへのアクセス]ダイアログ表示Alt,A,P,N,A,M◆
Microsoft Azure HDInsightから(H)[Microsoft Azure HDInsight]ダイアログ表示Alt,A,P,N,A,H◆
Microsoft Azure BLOBストレージから(B)[Microsoft Azure BLOBストレージ]ダイアログ表示Alt,A,P,N,A,B◆
Microsoft Azure テーブルストレージから(T)[Microsoft Azure テーブルストレージ]ダイアログ表示Alt,A,P,N,A,T◆
その他のデータソースから(O)[その他のデータソース]プルダウン表示Alt,A,P,N,O◆
Webから(W)[Webから]ダイアログ表示Alt,A,P,N,O,W◆
SharePointリストから(L)[Microsoft SharePointリスト]ダイアログ表示Alt,A,P,N,O,L◆
ODataフィードから(O)[ODataフィード]ダイアログ表示Alt,A,P,N,O,O◆
Hadoopファイル(HDFS)から(H)[Hadoop分散ファイルシステム]ダイアログ表示Alt,A,P,N,O,H◆
Active Directoryから(A)[Active Directory]ダイアログ表示Alt,A,P,N,O,A◆
Dynamics CRM Onlineから(C)[Microsoft Dynamics CRM Online]ダイアログ表示Alt,A,P,N,O,C◆
Microsoft Exchangeから(E)[Exchange Serverへのアクセス]ダイアログ表示Alt,A,P,N,O,E◆
Facebookから(F)[サードパーティのサービスに接続中]ダイアログ表示Alt,A,P,N,O,F◆サービスに依存し、クエリの結果は保証できない旨のメッセージ(今後、リリースを計画しているとのこと)
Salesforceオブジェクトから(J)[Salesforceオブジェクト]ダイアログ表示Alt,A,P,N,O,J◆
Salesforceレポートから(P)[Salesforceレポート]ダイアログ表示Alt,A,P,N,O,P◆
ODBCから(D)[ODBCからインポート]ダイアログ表示Alt,A,P,N,O,D◆
空のクエリ(O)クエリエディタで新規の空クエリ表示Alt,A,P,N,O,O◆
クエリの結合(Q)Alt,A,P,N,Q◆
結合(M)[クエリマージ]ダイアログ表示Alt,A,P,N,Q,M◆
追加(A)[クエリ追加]ダイアログ表示Alt,A,P,N,Q,A◆
クエリエディタの起動(L)クエリエディタの起動Alt,A,P,N,Q,L◆
データカタログ検索(C)[Office365サインイン]ダイアログ表示Alt,A,P,N,C◆
データカタログのクエリ(M)[Office365サインイン]ダイアログ表示Alt,A,P,N,M◆
データソースの設定(S)[データソース設定]ダイアログ表示Alt,A,P,N,S◆
クエリオプション(P)[クエリのオプション]ダイアログ表示Alt,A,P,N,P◆
クエリの表示(PS)[ブッククエリ]ウィンドウ表示Alt,A,P,S◆
テーブルから(PT)[テーブルの作成]ダイアログ表示Alt,A,P,T◆
最近使ったソース(PR)[最近のソース]ダイアログ表示Alt,A,P,R◆
〔⑦-03.接続〕
すべて更新(R)[すべて更新]プルダウン表示Alt,A,R◆
すべて更新(A)ブック内のすべてのソースを更新して最新データを取得Alt,A,R,A
―――――
Ctrl+Alt+F5
◆■
更新(R)アクティブセルに接続されているソースのみ更新して最新データを取得Alt,A,R,R◆
データ更新の状況(S)Alt,A,R,S◆未確認
更新の取り消し(C)Alt,A,R,C◆未確認
接続のプロパティ(O)[接続のプロパティ]ダイアログ表示Alt,A,R,O◆
接続(O)[ブックの接続]ダイアログ表示Alt,A,O◆
プロパティ(P1)外部ファイルに接続している場合、[外部データのプロパティ]ダイアログ表示Alt,A,P,1◆
リンクの編集(K)外部ファイルに接続している場合、[リンクの編集]ダイアログ表示(リンクされているすべてのファイルを表示)Alt,A,K◆
〔⑦-04.並べ替えとフィルタ〕
A→Z昇順(SA)セル範囲を選択している場合、昇順に並べ替えAlt,A,S,A◆アクティブセルの列で並べ替えられる模様
Z→A降順(SD)セル範囲を選択している場合、降順に並べ替えAlt,A,S,D◆アクティブセルの列で並べ替えられる模様
並べ替え(SS)[並べ替え]ダイアログ表示Alt,A,S,S◆
フィルター(T)選択セルにフィルタを適用Alt,A,T
―――――
Ctrl+Shift+L
◆■
クリア(C)フィルタを適用している場合、フィルタと並べ替え状態を解除Alt,A,C◆
再適用(Y2)フィルタを適用している場合、フィルタと並べ替え状態を再適用Alt,A,Y,2
―――――
Ctrl+Alt+L
◆■未確認
詳細設定(Q)[フィルタオプションの設定]ダイアログ表示Alt,A,Q◆
〔⑦-05.データツール〕
区切り位置(E)1列に入ってるテキストを複数列に分割Alt,A,E◆
フラッシュ フィル(FF)値を自動的に埋め込み(隣接する列のパターンを自動認識して正しい列を入力)Alt,A,F,F
―――――
Ctrl+E
◆■用途が不明
重複の削除(M)[重複の削除]ダイアログ表示Alt,A,M◆
データの入力規則(V)[データの入力規則]プルダウン表示Alt,A,V◆
データの入力規則(V)[データの入力規則]ダイアログ表示Alt,A,V,V◆
無効データのマーク(I)無効データ入力可の設定している場合、無効データを入力しているセルすべてにマークを付ける。Alt,A,V,I◆「無効なデータが入力されたらエラーメッセージを表示する」オフの状態。
赤楕円のマークが付けられる。
入力規則マークのクリア(R)入力規則マークをクリアAlt,A,V,R◆
統合(N)[統合の設定]ダイアログ表示Alt,A,N◆使いこなせば便利そう
リレーションシップ(A)[リレーションシップの管理]ダイアログ表示Alt,A,A◆
データモデルの管理(DM)Power Pivotウィンドウに移動Alt,A,D,M◆この機能を使うにはデータ分析アドインをオン
〔⑦-06.予測〕
What-IF分析(W)Alt,A,W◆
シナリオの登録と管理(S)[シナリオの登録と管理]ダイアログ表示Alt,A,W,S◆
ゴールシーク(G)[ゴールシーク]ダイアログ表示Alt,A,W,G◆
データテーブル(T)[データテーブル]ダイアログ表示Alt,A,W,T◆
予測シート(FC)[予測ワークシートの作成]ダイアログ表示Alt,A,F,C◆
〔⑦-07.アウトライン〕
グループ化(G)[グループ化]プルダウン表示Alt,A,G◆Ctrl+Zで戻らないので注意
グループ化(G)[グループ化]ダイアログ表示(行,列から選択)Alt,A,G,G
―――――
Alt+Shift+→
◆■
アウトラインの自動作成(A)アウトラインを自動作成Alt,A,G,A◆
グループ解除(U)[グループ解除]プルダウン表示Alt,A,U◆Ctrl+Zで戻らないので注意
グループ解除(U)[グループの解除]ダイアログ表示(行,列から選択)Alt,A,G,U
―――――
Alt+Shift+←
◆■
アウトラインのクリア(A)アウトラインをクリアAlt,A,G,C◆
小計(B)範囲データを選択している場合、小計や合計を挿入Alt,A,B◆
詳細データの表示(J)折りたたまれたセルのグループを展開Alt,A,J◆
詳細を表示しない(H)セルのグループを折りたたむAlt,A,H◆
設定(L)[設定]ダイアログ表示(集計行または列の位置)Alt,A,L◆
【⑧.校閲】(Alt,R)TOPへ
〔⑧-01.文章校正〕
スペルチェック(S)Alt,R,S
―――――
F7
◆■
類義語辞典(E)Alt,R,E◆
〔⑧-02.言語〕
翻訳(L)Alt,R,L◆
〔⑧-03.コメント〕>>【VBA】行追加やフィルタで崩れた全コメントを一括調整
新しいコメント(C)コメントを挿入Alt,R,C
―――――
Shift+F2
―――――
Shift+F10,M
または(右クリック選択)
◆■●
削除(D)選択コメントを削除Alt,R,D◆
前へ(V)前のコメントに移動Alt,R,V◆
次へ(N)次のコメントに移動Alt,R,N◆
コメントの表示/非表示(H)選択コメントの表示/非表示を切り替えAlt,R,H◆
すべてのコメントの表示(A)シート内すべてのコメントの表示/非表示を切り替えAlt,R,A◆
インクの表示(I)インクの表示/非表示を切り替えAlt,R,I◆
〔⑧-04.変更〕
シートの保護(PS)[シートの保護]ダイアログ表示Alt,R,P,S◆
ブックの保護(PW)[シートの構成とウィンドウの保護]ダイアログ表示Alt,R,P,W◆
ブックの共有(W)[ブックの共有]ダイアログ表示Alt,R,W◆
ブックの保護と共有(O)[共有ブックの保護]ダイアログ表示Alt,R,O◆
範囲の編集を許可(U)[範囲の編集を許可]ダイアログ表示Alt,R,U◆
変更履歴の記録(G)[変更履歴の記録]プルダウン表示Alt,R,G◆
変更箇所の表示(H)[変更箇所の表示]ダイアログ表示Alt,R,G,H◆
変更箇所の確認(C)[反映する変更の選択]ダイアログ表示Alt,R,G,C◆
【⑨.表示】(Alt,W)TOPへ
〔⑨-01.ブックの表示〕
標準(L)Alt,W,L◆
改ページプレビュー(I)改ページ後イメージを表示Alt,W,I◆
ページレイアウト(P)印刷結果イメージを表示Alt,W,P◆ウィンドウ固定時は不可
ユーザー設定のビュー(C)[ユーザー設定のビュー]ダイアログ表示Alt,W,C◆
〔⑨-02.表示〕
ルーラー(R)ページレイアウトビューの場合、ルーラー表示/非表示切り替えAlt,W,R◆
目盛線(VG)行と行の間、列と列の間の線の表示/非表示切り替えAlt,W,V,G◆Alt,P,V,GやAlt,P,A,A,Gと同じ?
数式バー(VF)数式バーの表示/非表示切り替えAlt,W,V,F◆
見出し(VH)列見出し(文字または数字)と行番号の表示/非表示切り替えAlt,W,V,H◆列A-(or1-),行1-
〔⑨-03.ズーム〕
ズーム(Q)[ズーム]ダイアログ表示Alt,W,Q◆
100%(J)100%の倍率で表示Alt,W,J◆
選択範囲に合わせて拡大/縮小(G)シートを拡大して選択範囲セルをウィンドウ全体に表示Alt,W,G◆
〔⑨-04.ウィンドウ〕
新しいウィンドウを開く(N)ドキュメントを別々のウィンドウで開くAlt,W,N◆例)○○.xlsx:1,○○.xlsx:2,○○.xlsx:3,…
整列(A)開いてるウィンドウを並べて表示Alt,W,A◆
ウィンドウ枠の固定(F)[ウィンドウ枠の固定]プルダウン表示Alt,W,F◆
ウィンドウ枠の固定/固定の解除(F)現在の選択範囲に基づいてウィンドウ枠を固定/解除Alt,W,F,F◆
先頭行の固定(R)先頭行のみを固定Alt,W,F,R◆
先頭列の固定(C)先頭列のみを固定Alt,W,F,C◆
分割(S)ウィンドウを複数に分割Alt,W,S◆
表示しない(H)作業中のウィンドウを非表示Alt,W,H◆Alt,W,Uで再表示
再表示(U)非表示のウィンドウを再表示Alt,W,U◆
並べて表示(B)2つのワークシートを並べて表示Alt,W,B◆
同時にスクロール(VS)2つのワークシートを同時にスクロールAlt,W,V,S◆この機能を有効にするにはAlt,W,Bオン
ウィンドウの位置を元に戻す(T)並べて比較している2つのウィンドウを元の位置に戻すAlt,W,T◆
ウィンドウの切り替え(W)[現在開いている別のウィンドウ]プルダウン表示Alt,W,W◆
〔⑨-05.マクロ〕>>個人用マクロ登録方法
マクロ(M)Alt,W,M◆
マクロの表示(V)[マクロ]ダイアログ表示Alt,W,M,V
―――――
Alt+F8
◆■Alt,L,P,Mと同じ
マクロの記録(R)[マクロの記録]ダイアログ表示Alt,W,M,R◆
相対参照で記録(U)マクロの記録で相対参照使用のオン/オフ切り替えAlt,W,M,U◆オンにするとアイコンが変わる
【⑩.開発】(Alt,L)…デフォルトは非表示(リボンのユーザ設定で変更可)TOPへ
〔⑩-01.コード〕
Visual Basic(V)Visual Basic Editorを起動Alt,L,V
―――――
Alt+F11
◆■
マクロ(PM)[マクロ]ダイアログ表示Alt,L,P,M
―――――
Alt+F8
◆■Alt,W,M,Vと同じ
マクロの記録(R)[マクロの記録]ダイアログ表示Alt,L,R◆Alt,W,M,Rと同じ
相対参照で記録(U)マクロの記録で相対参照使用のオン/オフ切り替えAlt,L,U◆
マクロのセキュリティ(AS)[セキュリティセンター]ダイアログ表示/マクロの設定Alt,L,A,S◆
〔⑩-02.アドイン〕
アドイン(A1)[アドイン]ダイアログ表示Alt,L,A,1◆
Excelアドイン(H)Alt,L,H◆
COMアドイン(J)Alt,L,J◆
〔⑩-03.コントロール〕
挿入(I)[フォームコントロール]プルダウン表示([フォーム]ボタン,コンボボックス,チェックボックス,スピンボタン,リストボックス,オプションボタン,グループボックス,ラベル,スクロールバー,テキストフィールド,リストエディットコンボボックス,ドロップダウンエディットコンボボックス/[ActiveX]コマンドボタン,コンボボックス,チェックボックス,リストボックス,テキストボックス,スクロールバー,スピンボタン,オプションボタン,ラベル,イメージ,トグルボタン,コントロールの選択から選択)Alt,L,I◆
デザインモード(DM)デザインモードオン/オフ切り替えAlt,L,D,M◆
プロパティ(L)[コントロールのプロパティ]ダイアログ表示Alt,L,L◆
コードの表示(C)現在のブックシートのコードを表示Alt,L,C◆
ダイアログの実行(N)ユーザ設定のダイアログを実行Alt,L,N◆シート右クリック[挿入(I)][MS Excel 5.0ダイアログ]
使いどころがない?
〔⑩-04.XML〕
ソース(X)[XMLソース]ウィンドウ表示Alt,L,X◆
対応付けのプロパティ(O)XMLに対応付けしたセルを選択している場合、[XMLの対応付けのプロパティ]ダイアログ表示Alt,L,O◆
拡張パック(S)[XML拡張パック]ダイアログ表示Alt,L,S◆
データの更新(F)XMLに対応付けしたセルを選択している場合、ブック内のXMLデータを更新Alt,L,F◆
インポート(T)XMLデータファイルをインポートAlt,L,T◆
エクスポート(E)XMLデータファイルをエクスポートAlt,L,E◆
【⑪.描画ツール-書式】(Alt,J,D)…図形オブジェクトを選択している場合TOPへ
〔⑪-01.図形の挿入〕
図形の挿入(SH)[図形]ダイアログ表示(最近使用した図形,線,四角形,基本図形,ブロック矢印,数式図形,フローチャート,星とリボン,吹き出しの中から選択)Alt,J,D,S,H◆
図形の編集(E)[図形の編集]プルダウン表示Alt,J,D,E◆
図形の変更(N)[図形]ダイアログ表示(最近使用した図形,線,四角形,基本図形,ブロック矢印,数式図形,フローチャート,星とリボン,吹き出しの中から選択)Alt,J,D,E,N◆
頂点の編集(E)頂点の編集が可能となるAlt,J,D,E,E◆
コネクタの再接続(T)図形間の最も近い接続ポイントにコネクタを自動で再接続するAlt,J,D,E,T◆
テキストボックス(X)Alt,J,D,X◆
横書きテキストボックス(H)任意の場所に横書きテキストを挿入Alt,J,D,X,H◆
縦書きテキストボックス(V)任意の場所に縦書きテキストを挿入Alt,J,D,X,V◆
〔⑪-02.図形のスタイル〕
図形のスタイル(SS)[図形のスタイル]ダイアログ表示(テーマのスタイル,標準のスタイルの中から選択)Alt,J,D,S,S◆
その他のテーマの塗りつぶし(O)その他のテーマ色を表示Alt,J,D,S,S,O◆
図形の塗りつぶし(SF)図形を塗りつぶす色を選択(自動,テーマの色,標準の色,最近使用した色,塗りつぶしなし,その他の色,図,グラデーション,テクスチャから選択)Alt,J,D,S,F◆
自動(A)デフォルトの色を設定Alt,J,D,S,F,A◆
塗りつぶしなし(N)塗りつぶしなし(透明)Alt,J,D,S,F,N◆
その他の色(M)[色の設定]ダイアログ表示Alt,J,D,S,F,M◆
図(P)[図の挿入]ダイアログ表示Alt,J,D,S,F,P◆
グラデーション(G)[グラデーション]プルダウン表示(グラデーションなし,種類から選択)Alt,J,D,S,F,G◆
その他のグラデーション(M)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/塗りつぶしAlt,J,D,S,F,G,M◆
テクスチャ(T)[テクスチャ]プルダウン表示Alt,J,D,S,F,T◆
その他のテクスチャ(M)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/塗りつぶしAlt,J,D,S,F,T,M◆
図形の枠線(SO)図形の枠線の色、太さ、スタイルを選択(自動,テーマの色,標準の色,最近使用した色,線なし,その他の線の色,太さ,実線/点線,矢印から選択)Alt,J,D,S,O◆
自動(A)デフォルトの色を設定Alt,J,D,S,O,A◆
線なし(N)線なしAlt,J,D,S,O,N◆
その他の線の色(M)[色の設定]ダイアログ表示Alt,J,D,S,O,M◆
太さ(W)[線の太さ]プルダウン表示(0.25pt,0.5pt,0.75pt,1pt,1.5pt,2.25.pt,3pt,4.5pt,6ptから選択)Alt,J,D,S,O,W◆
その他の線(L)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/線Alt,J,D,S,O,W,L◆
実線/点線(S)[実線/点線]プルダウン表示(実線,点線(丸),点線(角),破線,一点鎖線,長破線,長鎖線,長二点鎖線,から選択)Alt,J,D,S,O,S◆
その他の線(L)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/線Alt,J,D,S,O,S,L◆
矢印(R)矢印オブジェクトを選択している場合、[矢印]プルダウン表示(矢印スタイル1~11から選択)Alt,J,D,S,O,R◆
その他の矢印(M)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/線Alt,J,D,S,O,R,M◆
図形の効果(SE)[図形の効果]プルダウン表示Alt,J,D,S,E◆
標準のスタイル(P)[標準のスタイル]プルダウン表示(標準のスタイルなし,標準のスタイルから選択)Alt,J,D,S,E,P◆
3-Dオプション(O)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/3-D書式Alt,J,D,S,E,P,O◆
影(S)[影]プルダウン表示(影なし,外側,内側,透視投影から選択)Alt,J,D,S,E,S◆
影のオプション(S)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/影Alt,J,D,S,E,S,S◆
反射(R)[反射]プルダウン表示(反射なし,反射の種類から選択)Alt,J,D,S,E,R◆
反射のオプション(R)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/反射Alt,J,D,S,E,R,R◆
光彩(G)[光彩]プルダウン表示(光彩なし,光彩の種類から選択)Alt,J,D,S,E,G◆
その他の光彩の色(M)[その他の光彩の色]プルダウン表示Alt,J,D,S,E,G,M◆
その他の色(M)[色の設定]ダイアログ表示Alt,J,D,S,E,G,M,M◆
光彩のオプション(G)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/光彩Alt,J,D,S,E,G,G◆
ぼかし(E)[ぼかし]プルダウン表示(ぼかしなし,1ポイント,2.5ポイント,5ポイント,10ポイント,25ポイント,50ポイントから選択)Alt,J,D,S,E,E◆
ぼかしのオプション(S)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/ぼかしAlt,J,D,S,E,E,S◆
面取り(B)[面取り]プルダウン表示(面取りなし,面取りから選択)Alt,J,D,S,E,B◆
3-Dのオプション(O)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/3-D書式Alt,J,D,S,E,B,O◆
3-D回転(D)[3-D回転]プルダウン表示(回転なし,平行投影,透視投影,斜投影から選択)Alt,J,D,S,E,D◆
3-D回転オプション(R)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/3-D回転Alt,J,D,S,E,D,R◆
図形の書式設定(O)[図形の書式設定]ウィンドウ表示Alt,J,D,O
―――――
Ctrl+1
―――――
Shift+F10,O
または(右クリック選択)
◆
■●
〔⑪-03.ワードアートのスタイル〕
ワードアートのスタイル(Q)[ワードアートのスタイル]プルダウン表示Alt,J,D,Q◆
ワードアートのクリア(C)Alt,J,D,Q,C◆
文字の塗りつぶし(TI)文字を塗りつぶす色を選択(自動,テーマの色,標準の色,最近使用した色,塗りつぶしなし,その他の色,図,グラデーション,テクスチャから選択)Alt,J,D,T,I◆
自動(A)デフォルトの色を設定Alt,J,D,T,I,A◆
塗りつぶしなし(N)塗りつぶしなし(透明)Alt,J,D,T,I,N◆
その他の色(M)[色の設定]ダイアログ表示Alt,J,D,T,I,M◆
図(P)[図の挿入]ダイアログ表示Alt,J,D,T,I,P◆
グラデーション(G)[グラデーション]プルダウン表示(グラデーションなし,種類から選択)Alt,J,D,T,I,G◆
その他のグラデーション(M)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/塗りつぶしAlt,J,D,T,I,G,M◆
テクスチャ(T)[テクスチャ]プルダウン表示Alt,J,D,T,I,T◆
その他のテクスチャ(M)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/塗りつぶしAlt,J,D,T,I,T,M◆
文字の輪郭(TO)文字の輪郭の色を選択(自動,テーマの色,標準の色,最近使用した色,線なし,その他の輪郭の色,太さ,実線/点線から選択)Alt,J,D,T,O◆
自動(A)デフォルトの色を設定Alt,J,D,T,O,A◆
線なし(N)線なしAlt,J,D,T,O,N◆
その他の輪郭の色(M)[色の設定]ダイアログ表示Alt,J,D,T,O,M◆
太さ(W)[線の太さ]プルダウン表示(0.25pt,0.5pt,0.75pt,1pt,1.5pt,2.25.pt,3pt,4.5pt,6ptから選択)Alt,J,D,T,O,W◆
その他の線(M)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/線Alt,J,D,T,O,W,M◆
実線/点線(D)[実線/点線]プルダウン表示(実線,点線(丸),点線(角),破線,一点鎖線,長破線,長鎖線,長二点鎖線,から選択)Alt,J,D,T,O,D◆
その他の線(L)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/線Alt,J,D,T,O,D,M◆
文字の効果(TX)Alt,J,D,T,X◆
影(S)[影]プルダウン表示(影なし,外側,内側,透視投影から選択)Alt,J,D,T,X,S◆
影のオプション(S)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/影Alt,J,D,T,X,S,S◆
反射(R)[反射]プルダウン表示(反射なし,反射の種類から選択)Alt,J,D,T,X,R◆
反射のオプション(R)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/反射Alt,J,D,T,X,R,R◆
光彩(G)[光彩]プルダウン表示(光彩なし,光彩の種類から選択)Alt,J,D,T,X,G◆
その他の光彩の色(M)[その他の光彩の色]プルダウン表示Alt,J,D,T,X,G,M◆
その他の色(M)[色の設定]ダイアログ表示Alt,J,D,T,X,G,M,M◆
光彩のオプション(G)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/光彩Alt,J,D,T,X,G,G◆
ぼかし(E)[ぼかし]プルダウン表示(ぼかしなし,1ポイント,2.5ポイント,5ポイント,10ポイント,25ポイント,50ポイントから選択)Alt,J,D,T,X,E◆
ぼかしのオプション(S)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/ぼかしAlt,J,D,T,X,E,S◆
面取り(B)[面取り]プルダウン表示(面取りなし,面取りから選択)Alt,J,D,T,X,B◆
3-Dのオプション(O)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/3-D書式Alt,J,D,T,X,B,O◆
3-D回転(D)[3-D回転]プルダウン表示(回転なし,平行投影,透視投影,斜投影から選択)Alt,J,D,T,X,D◆
3-D回転オプション(R)[図形の書式設定]ウィンドウ表示/3-D回転Alt,J,D,T,X,D,R◆
変形(D)[変形]プルダウン表示(変形なし,枠線に合わせて配置,形状から選択)Alt,J,D,T,X,T◆
文字の効果の設定(G)[図形の書式設定]ウィンドウ表示Alt,J,D,G◆
〔⑪-04.配置〕
前面へ移動(AF)[前面へ移動]プルダウン表示Alt,J,D,A,F◆
前面へ移動(F)Alt,J,D,A,F,F◆
最前面へ移動(R)Alt,J,D,A,F,R◆
背面へ移動(AE)[背面へ移動]プルダウン表示Alt,J,D,A,E◆
背面へ移動(B)Alt,J,D,A,E,B◆
最背面へ移動(K)Alt,J,D,A,E,K◆
オブジェクトの選択と表示(AP)[オブジェクトの選択]ウィンドウ表示Alt,J,D,A,P◆すべてのオブジェクトを一覧形式で表示
配置(AA)Alt,J,D,A,A◆
左揃え(L)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,D,A,A,L◆
左右中央揃え(C)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,D,A,A,C◆
右揃え(R)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,D,A,A,R◆
上揃え(T)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,D,A,A,T◆
上下中央揃え(M)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,D,A,A,M◆
下揃え(B)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,D,A,A,B◆
左右に整列(H)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,D,A,A,H◆
上下に整列(V)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,D,A,A,V◆
枠線に合わせる(P)マウスやキーボード矢印↑↓←→でオブジェクト移動時に枠線(グリッド線)に合わせやすくなるAlt,J,D,A,A,P◆
図形に位置を合わせる(S)マウスで移動時に他の図形に合わせやすくなるAlt,J,D,A,A,S◆
枠線の表示(G)枠線表示のオン/オフ切り替えAlt,J,D,A,A,G◆
グループ化(AG)Alt,J,D,A,G
グループ化(G)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,D,A,G,G
―――――
Shift+F10,G,G
または(右クリック選択)
◆●
再グループ化(E)一度グループ化解除したオブジェクトを選択している場合Alt,J,D,A,G,E
―――――
Shift+F10,G,E
または(右クリック選択)
◆●まとめてグループ化を解除し、元のグループ状態に
戻したい時に便利
グループ解除(U)グループ化オブジェクトを選択している場合Alt,J,D,A,G,U
―――――
Shift+F10,G,U
または(右クリック選択)
◆●
回転(AY)Alt,J,D,A,Y
右へ90度回転(R)Alt,J,D,A,Y,R◆
左へ90度回転(L)Alt,J,D,A,Y,L◆
上下反転(Y)Alt,J,D,A,Y,Y◆
左右反転(H)Alt,J,D,A,Y,H◆
その他の回転オプション(M)[図形の書式]ウィンドウ表示Alt,J,D,A,Y,M◆
〔⑪-05.サイズ〕
図形の高さ(H)図形の高さテキストボックスにフォーカスインAlt,J,D,H◆
図形の幅(W)図形の幅テキストボックスにフォーカスインAlt,J,D,W◆
サイズとプロパティ(SZ)[図形の書式]ウィンドウ表示/サイズAlt,J,D,S,Z
―――――
Shift+F10,Z
または(右クリック選択)
◆●
【⑫図ツール-書式】(Alt,J,P)…画像オブジェクトを選択している場合
〔⑫-01.調整〕
背景の削除(E)「背景の削除」タブ表示Alt,J,P,E◆「表示」タブも表示される
保持する領域としてマーク(K)Alt,J,P,E,Alt,B,K◆
削除する領域としてマーク(R)Alt,J,P,E,Alt,B,R◆
マークの削除(D)Alt,J,P,E,Alt,B,D◆
すべての変更を破棄(A)Alt,J,P,E,Alt,B,A◆
変更を保持(C)Alt,J,P,E,Alt,B,C◆
修整(R)[修整]プルダウン表示(シャープネス,明るさ/コントラストから選択)Alt,J,P,R◆図の明るさ、コントラスト、鮮明度を変更
図の書式設定(C)[図の書式設定]ウィンドウ表示/図の修整Alt,J,P,R,C◆
色(I)[図の色]プルダウン表示(色の彩度,色のトーン,色の変更から選択)Alt,J,P,I◆
その他の色(M)色を選択(テーマの色,標準の色,最近使用した色から選択)Alt,J,P,I,M◆
その他の色(M)[色の設定]ダイアログ表示Alt,J,P,I,M,M◆
透明色を指定(S)Alt,J,P,I,S◆
図の色のオプション(C)[図の書式設定]ウィンドウ表示/図の色Alt,J,P,I,C◆
アート効果(X)[アート効果]プルダウン表示Alt,J,P,X◆
アート効果ののオプション(E)[図の書式設定]ウィンドウ表示/アート効果Alt,J,P,X,E◆
図の圧縮(M)[画像の圧縮]ダイアログ表示Alt,J,P,M◆ファイルのサイズを縮小するために図を圧縮
図の変更(G)[画像の挿入]ダイアログ表示Alt,J,P,G◆現在の図の書式とサイズを保持したまま別の図に変更
図のリセット(Q)[図のリセット]プルダウン表示Alt,J,P,Q◆
図のリセット(R)書式変更をすべて取り消しAlt,J,P,Q,R◆サイズ変更は取り消されない
図とサイズのリセット(S)書式変更とサイズの変更を取り消しAlt,J,P,Q,S◆
〔⑫-02.図のスタイル〕
図のスタイル(K)[図のスタイル]プルダウン表示Alt,J,P,K
―――――
(右クリック選択)
◆●
図の枠線(SO)図の枠線の色を選択(自動,テーマの色,標準の色,最近使用した色,線なし,その他の輪郭の色,太さ,実線/点線から選択)Alt,J,P,S,O◆
自動(A)デフォルトの色を設定Alt,J,P,S,O,A◆
線なし(N)線なしAlt,J,P,S,O,N◆
その他の輪郭の色(M)[色の設定]ダイアログ表示Alt,J,P,S,O,M◆
太さ(W)[線の太さ]プルダウン表示(0.25pt,0.5pt,0.75pt,1pt,1.5pt,2.25.pt,3pt,4.5pt,6ptから選択)Alt,J,P,S,O,W◆
その他の線(L)[図の書式設定]ウィンドウ表示/線Alt,J,P,S,O,W,L◆
実線/点線(S)[実線/点線]プルダウン表示(実線,点線(丸),点線(角),破線,一点鎖線,長破線,長鎖線,長二点鎖線,から選択)Alt,J,P,S,O,S◆
その他の線(L)[図の書式設定]ウィンドウ表示/線Alt,J,P,S,O,D,L◆
図の効果(F)Alt,J,P,F◆
標準のスタイル(P)[標準のスタイル]プルダウン表示(標準のスタイルなし,標準のスタイルから選択)Alt,J,P,F,P◆
3-Dオプション(O)[図の書式設定]ウィンドウ表示/3-D書式Alt,J,P,F,P,O◆
影(S)[影]プルダウン表示(影なし,外側,内側,透視投影から選択)Alt,J,P,F,S◆
影のオプション(S)[図の書式設定]ウィンドウ表示/影Alt,J,P,F,S,S◆
反射(R)[反射]プルダウン表示(反射なし,反射の種類から選択)Alt,J,P,F,R◆
反射のオプション(R)[図の書式設定]ウィンドウ表示/反射Alt,J,P,F,R,R◆
光彩(G)[光彩]プルダウン表示(光彩なし,光彩の種類から選択)Alt,J,P,F,G◆
その他の光彩の色(M)[その他の光彩の色]プルダウン表示Alt,J,P,F,G,M◆
その他の色(M)[色の設定]ダイアログ表示Alt,J,P,F,G,M,M◆
光彩のオプション(G)[図の書式設定]ウィンドウ表示/光彩Alt,J,P,F,G,G◆
ぼかし(E)[ぼかし]プルダウン表示(ぼかしなし,1ポイント,2.5ポイント,5ポイント,10ポイント,25ポイント,50ポイントから選択)Alt,J,P,F,E◆
ぼかしのオプション(S)[図の書式設定]ウィンドウ表示/ぼかしAlt,J,P,F,E,S◆
面取り(B)[面取り]プルダウン表示(面取りなし,面取りから選択)Alt,J,P,F,B◆
3-Dのオプション(O)[図の書式設定]ウィンドウ表示/3-D書式Alt,J,P,F,B,O◆
3-D回転(D)[3-D回転]プルダウン表示(回転なし,平行投影,透視投影,斜投影から選択)Alt,J,P,F,D◆
3-D回転オプション(R)[図の書式設定]ウィンドウ表示/3-D回転Alt,J,P,F,D,R◆
図のレイアウト(C)[図のレイアウト]プルダウン表示Alt,J,P,C◆
図形の書式設定(O)[図の書式設定]ウィンドウ表示Alt,J,P,O◆
〔⑫-03.配置〕
前面へ移動(AF)[前面へ移動]プルダウン表示Alt,J,P,A,F◆
前面へ移動(F)Alt,J,P,A,F,F◆
最前面へ移動(R)Alt,J,P,A,F,R◆
背面へ移動(AE)[背面へ移動]プルダウン表示>Alt,J,P,A,E◆
背面へ移動(B)Alt,J,P,A,E,B◆
最背面へ移動(K)Alt,J,P,A,E,K◆
オブジェクトの選択と表示(AP)[オブジェクトの選択]ウィンドウ表示Alt,J,P,A,P◆すべてのオブジェクトを一覧形式で表示
配置(AA)Alt,J,P,A,A◆
左揃え(L)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,P,A,A,L◆
左右中央揃え(C)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,P,A,A,C◆
右揃え(R)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,P,A,A,R◆
上揃え(T)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,P,A,A,T◆
上下中央揃え(M)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,P,A,A,M◆
下揃え(B)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,P,A,A,B◆
左右に整列(H)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,P,A,A,H◆
上下に整列(V)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,P,A,A,V◆
枠線に合わせる(P)マウスやキーボード矢印↑↓←→でオブジェクト移動時に枠線(グリッド線)に合わせやすくなるAlt,J,P,A,A,P◆
図形に位置を合わせる(S)マウスで移動時に他の図形に合わせやすくなるAlt,J,P,A,A,S◆
枠線の表示(G)枠線表示のオン/オフ切り替えAlt,J,P,A,A,G◆
グループ化(AG)Alt,J,P,A,G◆
グループ化(G)複数オブジェクトを選択している場合Alt,J,P,A,G,G◆●
再グループ化(E)一度グループ化解除したオブジェクトを選択している場合Alt,J,P,A,G,E◆●まとめてグループ化を解除し、元のグループ状態に
戻したい時に便利
グループ解除(U)グループ化オブジェクトを選択している場合Alt,J,P,A,G,U◆●
回転(AY)Alt,J,P,A,Y◆
右へ90度回転(R)Alt,J,P,A,Y,R◆
左へ90度回転(L)Alt,J,P,A,Y,L◆
上下反転(Y)Alt,J,P,A,Y,Y◆
左右反転(H)Alt,J,P,A,Y,H◆
その他の回転オプション(M)[図の書式設定]ウィンドウ表示Alt,J,P,A,Y,M◆
〔⑫-04.サイズ〕
トリミング(V)図をトリミングして不要な部分を取り除くAlt,J,P,V
―――――
(右クリック選択)
◆●
図形の高さ(H)図形の高さテキストボックスにフォーカスインAlt,J,P,H◆
図形の幅(W)図形の幅テキストボックスにフォーカスインAlt,J,P,W◆
サイズとプロパティ(SZ)[図の書式設定]ウィンドウ表示/サイズAlt,J,P,S,Z●
【⑬.その他全般】…一般的な操作(メニュー操作以外)TOPへ
〔⑬-01.全般〕
リボン表示リボン表示/非表示を切り替えCtrl+F1■
アクセスキーをアクティブAlt
またはF6,F6
またはShift+F6
■
Excelを終了Alt+F4■
ヘルプヘルプウィンドウ表示F1■
全画面表示モードに切り替えAlt,V,U◆以前のバージョンのOfficeのアクセスキー
開いている各メニュー・ダイアログ・メッセージウィンドウを閉じるEsc■
コンテキストメニュー(右クリック)Shift+F10
または(右クリック選択)
■
〔⑬-02.コンテキストメニュー〕
形式を選択して貼り付け[形式を選択して貼り付け]ダイアログ表示Alt,E,S
―――――
Shift+F10,S
または(右クリック選択)
◆●以前のバージョンのOfficeのアクセスキー
〔⑬-03.ファイル操作〕
新規ブック作成新しい空白のブックを作成Ctrl+N■
ブックを閉じるアクティブなブックウィンドウを閉じるCtrl+W■
次のブックウィンドウに切り替え複数ブックを表示している場合、次に切り替えCtrl+F6■
前のブックウィンドウに切り替え複数ブックを表示している場合、前に切り替えCtrl+Shift+F6■
次のブックウィンドウやタブに切り替え複数ブック表示やダイアログ表示している場合、次に切り替えCtrl+Tab■
前のブックウィンドウやタブに切り替え複数ブック表示やダイアログ表示している場合、前に切り替えCtrl+Shift+Tab■ただし複数ウィンドウの場合はなぜかひとつ前と後で交互に切り替わる?
〔⑬-04.シート操作〕
次のシートに移動現在のシートを左から右に順番に移動Ctrl+PageDown■
前のシートに移動現在のシートを右から左に順番に移動Ctrl+PageUp■
次のシートに移動して選択現在のシートを左から右に順番に移動しながら選択Ctrl+Shift+PageDown■複数シート選択したままデータ変更するとすべてに反映されてしまうので注意
前のシートに移動して選択現在のシートを右から左に順番に移動しながら選択Ctrl+Shift+PageUp■複数シート選択したままデータ変更するとすべてに反映されてしまうので注意
〔⑬-05.操作〕
元に戻す直前の操作を元に戻すCtrl+Z■
やり直し直前の操作を繰り返すCtrl+Y
またはF4
■
〔⑬-06.セル移動〕
1つ上のセルに移動その他、メニュー移動やダイアログのタブ移動などでも使用↑■
1つ下のセルに移動その他、メニュー移動やダイアログのタブ移動などでも使用↓■
1つ左のセルに移動その他、メニュー移動やダイアログのタブ移動などでも使用←■
1つ右のセルに移動その他、メニュー移動やダイアログのタブ移動などでも使用→■
右のセルに移動その他、ダイアログのオプション移動などでも使用Tab■
左のセルに移動その他、ダイアログのオプション移動などでも使用Shift+Tab■
1画面上にスクロールPageUp■
1画面下にスクロールPageDown■
1画面左にスクロールAlt+PageUp■
1画面右にスクロールAlt+PageDown■
アクティブセルまでスクロールCtrl+BackSpace■
行の先頭に移動Home■
シートの先頭に移動Ctrl+Home■
Endモード切り替えEndモードのオンとオフを切り替えEnd■
行の末尾に移動Endモードをオン後、行の末尾に移動End,Enter■Endモードオンの時は左下に「Endモード」表示
※シート内で別の操作すると解除される
シートの末尾に移動Ctrl+End■アクティブなMAXデータ範囲を知りたい場合に便利
現在入力されているデータ範囲の先頭行に移動Ctrl+↑■
現在入力されているデータ範囲の末尾行に移動Ctrl+↓■
現在入力されているデータ範囲の左端列に移動Ctrl+←■
現在入力されているデータ範囲の右端列に移動Ctrl+→■
選択範囲内で上から下に移動選択範囲内で上から下に順に移動(逆N型の方向)Enter■
選択範囲内で下から上に移動選択範囲内で下から上に順に移動(逆N型の方向)Shift+Enter■
選択範囲内で左から右に移動選択範囲内で左から右に順に移動(Z型の方向)Tab■
選択範囲内で右から左に移動選択範囲内で右から左に順に移動(Z型の方向)Shift+Tab■
選択範囲内で各隅に時計回りで移動Ctrl+.■
セル位置固定スクロール現在のセル位置を固定したまま押下した方向へスクロールScrollLock,↑↓←→■スクロールロックされている時は左下に「ScrollLock」表示
※意図せずうっかり押してしまった時は慌てずにココを見よう
〔⑬-07.セル選択〕
行全体を選択Shift+Space■IMEが半角英数の時に作動を確認
Shiftを押したまま↑↓で複数選択可能
列全体を選択Ctrl+Space■Shiftを押したまま→←で複数選択可能
シート全体またはオブジェクト全体を選択データが含まれている場合、1回押すとアクティブなセル領域、2回押すとシート全体を選択

図形などのオブジェクトが選択されている場合、すべてのオブジェクトを選択
Ctrl+A
またはCtrl+Shift+Space
■
選択セル範囲拡張1セルずつ上下左右に拡張Shift+↑↓←→■
選択セル範囲をシート先頭セルまで拡張Ctrl+Shift+Home■
選択セル範囲をシート最後セルまで拡張Ctrl+Shift+End■
現在入力されているデータ範囲の先頭行まで拡張Ctrl+Shift+↑■
現在入力されているデータ範囲の末尾行まで拡張Ctrl+Shift+↓■
現在入力されているデータ範囲の左端列まで拡張Ctrl+Shift+←■
現在入力されているデータ範囲の右端列まで拡張Ctrl+Shift+→■
選択セル範囲を1画面上に拡張Shift+PageUp■
選択セル範囲を1画面下に拡張Shift+PageDown■
選択セル範囲を行の先頭まで拡張Shift+Home■
コメントが入力されているすべてのセルを選択Ctrl+Shift+O■
選択範囲の拡張モード切り替え選択範囲の拡張モードのオンとオフを切り替え
(オンにした後、任意のセルを選択)
F8■選択範囲の拡張モードオンの時は左下に「選択範囲の拡張」表示
※Escで解除
選択範囲に追加モード切り替え選択範囲に追加モードのオンとオフを切り替え
(オンにした後、任意のセルを選択)
Shift+F8■選択範囲に追加モードオンの時は左下に「選択範囲に追加」表示
※Escで解除
データが入力されているセルをすべて選択データが入力されているセルを選択している場合、有効な範囲をすべて選択Ctrl+Shift+:■Ctrl+Endで移動するセルまでではなく、あくまでデータが入力されているMAX範囲までを選択
選択セル行範囲でアクティブセルの値に一致しないセルを選択Ctrl+\■
選択セル列範囲でアクティブセルの値に一致しないセルを選択Ctrl+Shift+\■
アクティブセルを含む配列を選択Ctrl+/■
数式を含むアクティブセルが直接参照するセルのみ選択数式を入力しているセルを選択している場合に選択
(関節参照セルがある場合は直接参照するセルの次に順に選択)
Ctrl+[■矢印をつけてわかりやすくしたい場合は「参照元のトレース」Alt,M,P
数式を含むアクティブセルが直接参照または間接参照するすべてのセルを選択数式を入力しているセルを選択している場合にすべて選択Ctrl+Shift+[■
選択セル範囲の式によって直接参照されるセルのみを選択数式が参照しているセルを選択している場合に選択
(関節参照セルがある場合は直接参照されるセルの次に順に選択)
Ctrl+]■矢印をつけてわかりやすくしたい場合は「参照先のトレース」Alt,M,D
選択セル範囲の式によって直接参照または間接参照されるすべてのセルを選択数式が参照しているセルを選択している場合にすべて選択Ctrl+Shift+]■
選択ドロップダウンリストを開くデータの入力規則などで作成したドロップリストを展開Alt+↓
―――――
Shift+F10,K
または(右クリック選択)
■●
〔⑬-08.編集〕
アクティブセルを編集アクティブセル内にカーソルを当てるF2■
選択セル内のテキストを削除①.セルを選択している場合、テキストを削除してセル内にカーソルを当てる

セル内にカーソルが当たっている場合、左側の文字を削除
BackSpace■選択オブジェクトの場合はオブジェクト自体を削除
オブジェクト内のテキストを編集する場合はセル内のテキストと同様
選択セル内のテキストを削除②.セルを選択している場合、テキストを削除(セル内にカーソルは当たらない)

セル内にカーソルが当たっている場合、右側の文字を削除
Delete■選択オブジェクトの場合はオブジェクト自体を削除
オブジェクト内のテキストを編集する場合はセル内のテキストと同様
セルまたは数式バーの入力を確定Enter
またはTab
■Enterの場合は確定後、下に移動
Tabの場合は確定後、右に移動
セルまたは数式バーの入力を取り消すEsc■
取り消し線テキストに取り消し線を引く/解除Ctrl+5■
〔⑬-09.範囲コピー〕
下方向に選択範囲コピー範囲選択している場合、アクティブ行のセル値を下方向にコピー入力Ctrl+D■上側行セル(複数セル可)が下側にコピーされる
右方向に選択範囲コピー範囲選択している場合、アクティブ列のセル値を右方向にコピー入力Ctrl+R■左側列セル(複数セル可)が右側にコピーされる
〔⑬-10.特殊コピー〕
アクティブセルの1つ上のセルの数式をコピーアクティブセルの1つ上のセルの数式をセルまたは数式バーにコピー入力Ctrl+Shift+'■
アクティブセルの1つ上のセルの値をコピーアクティブセルの1つ上のセルの数式をセルまたは数式バーにコピー入力Ctrl+Shift+["]■
アクティブセルの1つ上のセルをコピーアクティブセルの1つ上のセルをコピー(数式も含む)Ctrl+Shift+<■
アクティブセルの1つ左のセルをコピーアクティブセルの1つ左のセルをコピー(数式も含む)Ctrl+Shift+>■
〔⑬-11.形式を選択して貼り付け〕…貼り付けのオプション
形式を選択して貼り付けセルコピーまはクリップボードにコピーされている場合、[形式を選択して貼り付け]ダイアログ表示Ctrl+Alt+V■
<⑬-11-a.貼り付け>
貼り付け(P)Shift+F10,S,→,P
または(右クリック選択)
●
数式(F)Shift+F10,S,→,F
または(右クリック選択)
●
数式と数値の書式(R)Shift+F10,S,→,R
または(右クリック選択)
●
元の書式を保持(K)Shift+F10,S,→,K
または(右クリック選択)
●
罫線なし(B)Shift+F10,S,→,B
または(右クリック選択)
●
元の書式を保持(W)Shift+F10,S,→,W
または(右クリック選択)
●
行列を入れ替える(T)Shift+F10,S,→,T
または(右クリック選択)
●
<⑬-11-b.値の貼り付け>
値(V)Shift+F10,S,→,V
または(右クリック選択)
●
値と数値の書式(A)Shift+F10,S,→,A
または(右クリック選択)
●
値と元の書式(E)Shift+F10,S,→,E
または(右クリック選択)
●
<⑬-11-c.その他の貼り付けオプション>
書式設定(R)Shift+F10,S,→,R
または(右クリック選択)
●
リンク貼り付け(N)Shift+F10,S,→,N
または(右クリック選択)
●
図(U)Shift+F10,S,→,U
または(右クリック選択)
●
リンクされた図(I)Shift+F10,S,→,I
または(右クリック選択)
●
形式を選択して貼り付け(S)[形式を選択して貼り付け]ダイアログ表示Shift+F10,S,→,S
または(右クリック選択)
●
〔⑬-12.フィルター〕
選択したセルの値でフィルター(V)Shift+F10,E,→,V
または(右クリック選択)
●
選択したセルの色でフィルター(C)Shift+F10,E,→,C
または(右クリック選択)
●
選択したセルのフォント色でフィルター(F)Shift+F10,E,→,F
または(右クリック選択)
●
選択したセルのアイコンでフィルター(I)Shift+F10,E,→,I
または(右クリック選択)
●
〔⑬-13.並べ替え〕
選択したセルの色を上に表示(C)Shift+F10,O,→,C
または(右クリック選択)
●
選択したフォントの色を上に表示(F)Shift+F10,O,→,F
または(右クリック選択)
●
選択したセルのアイコンを上に表示(I)Shift+F10,O,→,I
または(右クリック選択)
●
〔⑬-14.オブジェクト〕…オブジェクトを選択している場合
[オブジェクト]テキストの編集(X)編集モードオンShift+F10,X
または(右クリック選択)
●
頂点の編集(E)頂点の編集が可能となるShift+F10,E
または(右クリック選択)
●
図形の書式設定(O)[図形の書式設定]ダイアログ表示Shift+F10,O
または(右クリック選択)
●
サイズとプロパティ設定(Z)[図形の書式設定]ダイアログ表示/サイズShift+F10,Z
または(右クリック選択)
●
既定の図形に設定(D)選択している図形を既定の図形に設定Shift+F10,D
または(右クリック選択)
●
〔⑬-15.コメント〕…コメントを選択している場合
[コメント]テキストの編集(X)編集モードオンShift+F10,X
または(右クリック選択)
●
コメントの書式設定(O)[コメントの書式設定]ダイアログ表示Shift+F10,O
または(右クリック選択)
●
オートシェイプの既定値に設定(D)選択しているコメントを既定のオートシェイプに設定Shift+F10,D
または(右クリック選択)
●
〔⑬-16.検索〕
前回の検索を繰り返す前回した検索文字列やオプションなどの操作を繰り返すShift+F4■Ctrl+F検索は使用頻度が高い
メチャクチャ便利なのでオススメ
〔⑬-17.行・列・セルの挿入〕
行を挿入して既存の行全体を下に移動(R)行を選択している場合、選択行数分を挿入

セルを選択している場合、[セルの挿入]ダイアログ表示後、選択セルの行数分を挿入
Ctrl+Shift++

Ctrl+Shift++,R
―――――
Shift+F10,I
または(右クリック選択)


Shift+F10,I,Enter,R,Enter
または(右クリック選択)
■●
列を挿入して既存の列全体を右に移動(C)列を選択している場合、選択列数分を挿入

セルを選択している場合、[セルの挿入]ダイアログ表示後、選択セルの列数分を挿入
Ctrl+Shift++

Ctrl+Shift++,C
―――――
Shift+F10,I,Enter
または(右クリック選択)


Shift+F10,I,EnterC,Enter
または(右クリック選択)
■●
セルを挿入して既存のセルを下に移動(D)セルを選択している場合、選択行セル数分を挿入Ctrl+Shift++,D
―――――
Shift+F10,I,Enter,D,Enter
または(右クリック選択)
■●フィルタをかけている場合、セル挿入はできない模様。ダイアログが表示されずに行全体が挿入される。
セルを挿入して既存のセルを右に移動(I)セルを選択している場合、選択列セル数分を挿入Ctrl+Shift++,I
―――――
Shift+F10,I,Enter,I,Enter
または(右クリック選択)
■●フィルタをかけている場合、セル挿入はできない模様。ダイアログが表示されずに列全体が挿入される。
〔⑬-18.行・列・セルの削除〕
行を削除して既存の行全体を上に移動(D)行を選択している場合、選択行数分を削除

セルを選択している場合、[削除]ダイアログ表示後、選択セルの行数分を削除
Ctrl+-

Ctrl+-,R

―――――
Shift+F10,D
または(右クリック選択)


Shift+F10,D,U,Enter
または(右クリック選択)
■●1行選択の場合はその行のみ、複数行選択の場合は開始行-最終行
列を削除して既存の列全体を左に移動(E)列を選択している場合、選択列数分を削除

セルを選択している場合、[削除]ダイアログ表示後、選択列数分を削除
Ctrl+Alt+-

Ctrl+Alt+-,D

―――――
Shift+F10,D
または(右クリック選択)


Shift+F10,D,L,Enter
または(右クリック選択)
■●1列選択の場合はその列のみ、複数列選択の場合は開始列-最終列
セルを削除して既存のセルを上に移動(Y)セルを選択している場合、[削除]ダイアログ表示後、選択セルを削除Ctrl+-,U
―――――
Shift+F10,D,U,Enter
または(右クリック選択)
■●
セルを削除して既存のセルを左に移動(Z)セルを選択している場合、[削除]ダイアログ表示後、選択セルを削除Ctrl+-,L
―――――
Shift+F10,D,L,Enter
または(右クリック選択)
■●
〔⑬-19.書式設定〕
セルの書式設定[セルの書式設定]ダイアログ表示Ctrl+1
―――――
Shift+F10,F
または(右クリック選択)
■●
セルの書式設定フォント[セルの書式設定]ダイアログ表示/フォントCtrl+Shift+P■
スタイル設定[スタイル]ダイアログ表示Alt+Shift+7■
<⑬-19-a.表示形式>
標準設定表示形式を「標準」で適用Ctrl+Shift+^■
日付設定表示形式を「日付」で適用Ctrl+Shift+#■
時刻設定表示形式を「ユーザ定義」「h:mm」で適用Ctrl+@■デフォルト「h:mm」?変更可能かは不明?
パーセンテージ設定表示形式を「パーセンテージ」で適用Ctrl+Shift+%■
通貨設定表示形式を「通貨」で適用Ctrl+Shift+!■
\付き通貨設定表示形式を\付きの「通貨」で適用Ctrl+Shift+$■
指数設定表示形式を「指数」で適用Ctrl+^■
〔⑬-20.枠線〕
選択セルの周囲の外枠罫線を削除Ctrl+Shift+_■
選択セルの周囲に外枠罫線を適用Ctrl+Shift+&■
〔⑬-21.日時の挿入〕
日付を挿入Ctrl+;■年月日(yyyy/mm/dd)
時刻を挿入Ctrl+:■時分秒(hh:mm:ss)
〔⑬-22.移動・開く・閉じる〕
類義語辞典右側に類義語辞典の表示/非表示切り替えShift+F7■
アウトラインアウトラインの表示/非表示切り替えCtrl+8■グループ化した場合のアウトライン
オブジェクト表示すべてのオブジェクトの表示/非表示切り替えCtrl+6■
〔⑬-23.数式の使用〕
数式入力開始数式の入力時=■
配列数式を挿入数式の入力時Ctrl+Shift+Enter■再編集時も必ず必要なので注意が必要
絶対参照、相対参照切り替え数式の入力時F4■例:A1→$A$1→A$1→$A1→…
関数の引数設定関数の入力時、[関数の引数]ダイアログ表示Ctrl+A■
関数の引数サンプルと括弧を挿入関数の入力時、引数サンプルと括弧を挿入(カーソルが関数名の右側にある場合)Ctrl+Shift+A■
数式バー数式バーの展開/折りたたみ切り替えCtrl+Shift+U■
数式を表示すべての数式の表示/値の表示切り替えCtrl+`■
〔⑬-24.グラフ〕
グラフ作成現在の選択範囲データから埋め込みグラフを作成Alt+F1■
別シートにグラフ作成現在の選択範囲データから別シートにグラフを作成F11■
〔⑬-25.マクロ〕
マクロシート挿入Ctrl+F11■
マクロの登録(N)図形などのオブジェクトを選択している場合Shift+F10,N
または(右クリック選択)
●

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最後に

不備を見つけた場合、Google様の方で変更があった場合などは随時、更新していきたいと思います。

特にオススメのキー操作は一覧に反映し、別記事にてそのメリットや使い方についても詳しくご紹介できればと思っています。

ぜひ、Excelを毎日使い続けて、作業効率を神速化しましょう。


ExcelTech Tips
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